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納得の家創り

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家創りへの想い

Concept

コンセプト

笑顔いっぱいの家づくり
お客さまのセンスやこだわりをkenwa styleは大切にしています。
安心して暮らせるKenwa styleの技術。
スタッフ全員がプロフェッショナルな技術とノウハウをご提案いたします。
家の中が笑顔でいっぱいの家づくりを目指します。
Kenwa Styleとは?

このネーミングに込めた思いは、建和住宅株式会社の企業理念を山口を中心とした西日本、ひいては全国に「Kenwa Style」として広げていきたいという思いです。
戸建て住宅を建てる事だけでなく、お客さまのニーズに合わせて、ビルやマンションなどのあらゆる建物に対応でき、
そしてインテリアコーディネートやライフスタイルまでもトータルにご提案できるという自信が「Kenwa Style」です。

> Kenwa Style
Clean air

きれいな空気

きれいな空気の家づくり
家族が心から安心できる住まいとは…
このテーマに免疫木材(FFC IMMWOOD)を使用し住む人が健康に暮らせる、安心・安全な家づくりを目指します。
せっかくの家が原因で家族の健康を害してしまったらどうしますか?
Kenwa styleは家が健康へ与える影響を考えていく中で「空気」に着目しました。
きれいな空気の3つの要素

免疫住宅は
空気がキレイで安全

ひとが生涯に摂取する物質質量の56%は自宅の空気と言われています。
私たちの住まいは第二の胎内環境なのです。
免疫住宅はカビ・ダニの繁殖を制御し、化学物質を低減するので室内の空気はキレイで安全です。

使われている
木材は健康ですか

太古の木は無垢な雨の恵みを受け、元気な微生物が宿り、木本来の機能を持っていました。
ところが現代の木は、酸性雨や大気汚染の影響を受け、汚染物質が蓄積され木本来の抗菌性が著しく低下しているため、 新築の家でも次第に室内の空気が汚染されシックハウス症候群の原因にもなってしまうのです。

FFCテクノロジーにより
健康な住宅が実現

細胞の酸化を防止し、生物の機能・生命を高める効果があるFFCを、病める木材に施すことで健康な木材に仕上げます。
その木材で建築した住宅はカビ・ダニの繁殖を抑制し、室内の空気環境を改善し、おいしい空気の吸える家を実現することで真の健康住宅となり得るのです。
Wood house

木の家

長持ちする家~NEOーBASIC IV
NEOーBASIC IVは、品確法「住宅性能表示制度」の「劣化の軽減」「維持管理」の最高等級3の型式認定を取得した、当社独自の木造住宅工法です。
無垢材の約1.5倍の強さを持つ構造用集成材を構造材に使用し、耐久性に優れた「乾式加圧注入処理」による防腐・防蟻処理を施しています。
構造躯体を20年間最大5000万円まで補償、シロアリ10年保証も付いてます。
NEOーBASIC IV
最大20年間の補償が得られる4つの理由
乾式加圧注入釜
防腐・防蟻処理として加圧注入処理を採用。
木材内部の80%以上に薬液が浸透するため、木材の耐久性が大幅に向上します。

邸別プレカット
ピッキング自動倉庫
プレカット加工前の製材製品が格納されています。
入出庫作業を効率化するため、邸別積算データや、計画出庫データと連動し、コストダウンと納期短縮を実現しています。

プレカット
CAD/CAMシステム連動のコンピュータ制御されたプレカット加工は、複雑な形状の部材をバラツキなく仕上げることが可能。
部材1本1本の加工精度が高く、品質も優れています。

テナンビーム
木材への切り抜きを必要最小限に抑え、専用金物で接合を行うので、木材本来の強さを残したまま骨組み全体の安定強化を実現します。

Insulation

こだわりの断熱

水から生まれた住宅用断熱材
アクアフォームは水を使って現場発泡させます。これにより柱と柱の間や、細かい部分にも隙間なく充填することができます。アクアフォームはオゾン層破壊や地球温暖化の原因となるフロンガスを全く使用しない、地球にやさしいウレタンフォーム素材として開発されました。
また、人への影響も考慮し、アレルギーなどの原因とされる有害物質、ホルムアルデヒドも発生させません。暮らす人だけでなく施工する人にもやさしい素材です。
現場での発泡施工で、
細かい部分の隙間を解消
アクアフォームは住宅の隅から隅まで家全体をすっぽり覆ってしまう現場吹付け発泡による断熱工事です。無数の細かい連続気泡で構成された硬質ウレタンフォームはグラスウール10Kの約1.5倍の断熱効果を発揮します。また透湿性も低く、断熱材内部に湿気を侵入させにくいため、躯体内の結露を抑制し、建物の耐久性を高めます。
Q
アクアフォームって他の断熱材と何が違うの?
A
硬質ウレタンフォームを現場で水の力により発泡し、吹付け施工する今までにない断熱材です。
従来のグラスウールなどの断熱材は現場の施工部分に合わせてカットし、貼っていくため細かい部分に隙間ができてしまうことがありました。
アクアフォームでは硬質ウレタンフォームを現場で発泡し、吹付け施工するため細かい部分にも隙間なく充填でき、
接着性も高いため安定した断熱効果を得ることができます。
Q
完成した断熱材の精度に差が出たりはしないの?
A
差が出来る事はありません。施工後現場で専用の測定機を用い、気密性をチェックしています。(気密測定は有償になります。)省エネルギー基準をはるかに上回る高い気密性を維持しています。
また、断熱空間が密閉されるため断熱性が高く、木材の経年変化にも順応しやすいので耐久性が高く、メンテナンスの必要がありません。
Q
断熱性が高いとどんなメリットがあるの?
A
一年を通じて、省エネルギーで快適な室内温度を保てます。
隙間のない構造で家中が密閉するため、冬場も暖房で温めた空気が逃げにくく家中が暖か。底冷えや部屋によって温度差が生じるヒートショックも軽減出来るため、お年寄りや冷え性の方にも安心・快適な住まいであるといえます。
Q
高断熱・高気密というと結露が心配ですが・・・?
A
結露の心配はありません。壁の中に隙間ができると壁体内結露が発生しやすくなります。壁の中の結露はカビや構造材の腐朽の原因となるだけでなく白アリがつきやすくなり、住まいの耐久性を低くしてしまいます。
アクアフォームは湿気を通しにくく、また構造体に隙間を作らないため壁内結露が発生しにくい安心な断熱材です!
Q
子供がアレルギーなんですが影響はありませんか?
A
悪い影響はありません。むしろ、他の断熱材よりも良い影響があります。
一般的に断熱材として使用されているグラスウールは吸水性質があるためカビが発生しやすく、またカビはダニの餌にもなるため必然的にダニが発生します。カビやダニの死骸が喘息やアトピーなどの原因になるといわれています。一方、アクアフォームを採用すると断熱材に隙間がないため壁内結露が発生しにくい住宅になります。
Q
省エネルギー効果はあるの?
A
いままでの断熱材よりも高い効果が得られます。次世代省エネルギー基準に対応可能です。
隙間のない構造で冷暖房の熱ロスが少ないため、具体的に暖冷房費で比較すると一般的な断熱住宅に比べ、ランニングコストは約1/2に抑えることができます。
Q
アクアフォームは断熱効果以外にもメリットはあるの?
A
もちろんあります!隙間の生じないアクアフォームでは、従来隙間から入り込んでいた外部の騒音や気になる内部の生活音の漏れをシャットアウト!柔軟性に富んだアクアフォームは微細連続気泡構造で、一般的な独立気泡構造と比較し、吸音性に優れています。その為、騒音の少ないプライベート空間を維持します。その他にも多くのメリットがあります。
Q
火事がおこれば、燃えるのが心配ですが・・・?
A
アクアフォームは熱硬化性プラスチックです。高温になって液化しません。
火災の際にアクアフォームは約300~400℃で固体の状態で燃焼し、二酸化炭素などを発生し、そのもの自体は炭化します。一方、スチレンフォーム等の熱可塑性プラスチックは、約80℃で変形が始まり、やがて液化し、火が着けば一気に燃え上がります。アクアフォームは熱で溶けることがありませんし、通常は石膏ボード(耐火ボード)の内側にあるので、火災の際に一気に燃え上がる危険はありません。日本工業規格による硬質ウレタンフォームの燃焼性JIS A9526の規定にも適合した製品です。
また、在来軸組工法、2×4工法では外壁の30分防火と45分の準耐火構造大臣認定も受けております。アクアフォームは住宅に安心して使える断熱材です。

デザインで暮らしの夢を描く、
安心・安全・快適住宅。


空 に 住 も う
「ソラマドの家」

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