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現場レポート

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中庭のある家

I様邸(下関市)

1.2018年02月22日
樋工事中
外部工事状況
屋根面を流れる雨水を集め地上や下水に導くための樋工事をしています。外壁は良く見てみると2種類の外壁を使用されています。同じ色ですが、素材感が違いますね。
2.2018年02月17日
造作カウンター&棚を塗装しました
内部工事状況
造作のカウンターや棚に色をつける塗装工事をしました。無塗装のままでもおしゃれですが、お部屋の雰囲気づくりや、自分の好きな色に塗装される方も多いです。
3.2018年02月13日
外壁工事中
外部工事状況
引き続き、外壁工事をしています。
4.2018年02月09日
階段の手摺工事完了
内部工事状況
階段の壁下地工事をおえ、手摺がつきました。笠木も施工されています。
5.2018年02月09日
木工事中
内部工事状況
内部木工事中です。キッチンカウンターの笠木が施工されています。
6.2018年02月05日
外壁工事中
外部工事状況
大事な外壁下地工事をおえ、いよいよI様がお選びになった外壁材をはっていきます。
7.2018年02月03日
外壁下地工事中
外部工事状況
引き続き、外壁下地工事をしています。外壁下地シート「遮熱エアテックス」の上に胴縁を打ち、木と木の間に自然に空気が流れるよう通気層を確保する工事をしています。通気層を確保することにより、壁内の換気がされカビや結露の防止になり、外壁の耐久性を高めてくれます!
8.2018年02月03日
キッチンカウンター&壁つき棚工事
内部工事状況
キッチン内、作業用カウンターと棚をつくっています。
9.2018年01月23日
階段施工中
内部工事状況
階段が施工されています。踏板がつけられ、その上から傷がつかないように養生シートが貼られています。
10.2018年01月23日
木工事中
内部工事状況
福原棟梁による木工事、正確に丁寧に進められていきます。さずがです!
11.2018年01月17日
フローリング施工養生
内部工事状況
フローリング工事をしました。I様がお選びになったフローリング材を貼りましたが、これからの工事で傷つかないようフリーリング材の上に養生シートを貼っていますので、画像ではご覧いただけませんが楽しみにお待ちいただけると幸いです。
12.2018年01月17日
天井・壁下地工事中
内部工事状況
天井・壁と、アクアフォーム(断熱材)を覆うように、下地材「石膏ボード」を貼っていきます。石膏ボードを貼っていくと、だんだんと間取りが見えてきます。
13.2017年12月28日
アクアフォーム(断熱材)吹付け
アクアフォーム吹付け(断熱材)
水から生まれた環境に優しい断熱材「アクアフォーム」の吹付け工事をしています。通常はフロンガスを使用し発泡させることが多いウレタンフォームですが、アクアフォームは水を使って現場で発泡させます。これによって柱と柱の間など細かい部分にも隙間なく発泡することが可能に!アクアフォームはイソシアネートと水を含むポリオールを混合することで発生する炭酸ガスを発泡材として利用していますので、オゾン層破壊や地球温暖化の原因となるフロンガスを全く使用しません!!また、人への影響も考慮し、アレルギーなどの原因とされる有害物質も発生させません!!人にも地球にも優しい断熱材です!!!
14.2017年12月28日
アクアフォーム(断熱材)吹付け
アクアフォーム吹付け(断熱材)
現場での発泡施工で、細かい部分の隙間を解消!無数の細かい連続気泡で構成された硬質ウレタンフォームはグラスウール10Kの約1.5倍の断熱効果を発揮します!また透湿性も低く、断熱内部に湿気を侵入させにくいため、躯体内の結露を抑制し、お家の耐久性も高めてくれます!!
15.2017年12月25日
外壁下地工事中
外部工事状況
外壁下地工事をしています。外壁材を施工する前に、外壁下地シート「遮熱エアテックス」を施工しています。遮熱エアテックスは、防水・透湿・遮熱シートで均等なアルミ層で太陽からの赤外線を反射してくれます。多層構造なので強度もupします!!!
16.2017年12月22日
通気スペーサーアクエア施工
内部工事状況
天井に通気スペーサー「アクエア」を施工しました。断熱材吹付け工事前に天井部分に通気層を確保する工事です。通気層を確保し、自然に空気が流れることによりカビや結露を防止します。
17.2017年12月18日
筋交い・金物施工
内部工事状況
内部の様子です。窓枠ができサッシが施工されています。あとは耐震性を高めるための補強工事、筋交いや金物もしっかりと施工されています。筋交いは、柱と柱の間に斜めにかけられる補強材で、台風は地震などの横揺れを小さくしてくれます。金物は木材の接合部分を補強するためのもので、適材適所にあった金物を施工しています。どちらも耐震性に関わる大事な工事のため、施工後は第三者機関による厳しい検査を受けます。合格後に次の工程へと進みます。
18.2017年12月18日
屋根工事
外部工事状況
I様がお選びになった耐久性もあり、デザイン性もある屋根材を施工しました。
19.2017年12月15日
上棟後、ブルーシートでしっかり養生
上棟
上棟後、まだ施工されていない壁の部分をブルーシートでしっかり養生しました。木のお家の骨組みとなる木材が雨などにより傷まないよう、しっかり守ります。建築材料すべてがI様のものですので、ひとつひとつを丁寧にあつかいます。ご安心ください。
20.2017年12月15日
屋根下地防水シート施工中
上棟
屋根下地工事をしています。野地板の上に防水シートをはり、屋根材から侵入する雨水を防止します!
21.2017年12月15日
小屋組
上棟
屋根の内部、屋根をささえる小屋組みの画像です。これから工事が進んでいくと見えなくなってしまう構造上大事な部分です。
22.2017年12月15日
屋根下地、野地板工事中
上棟
上棟が行われる日は、屋根下地工事も行われます。木の家にとって大切な骨組みの木材を雨などから守るためです。画像は屋根下地の野地板をはっています。
23.2017年12月15日
上棟後、お昼ごはん
上棟
上棟後、I様、棟梁、設計、職人さん方、工事関係者一同でのお昼ごはんです。I様が用意してくれた温かいお弁当を美味しくいただきました!12月の寒い中での上棟ということでI様の職人さんへのお心遣いが感じられる温かく美味しいお弁当でした。ありがとうございました!!!
24.2017年12月15日
祝上棟
上棟
多くの職人さん方の手により、立派な棟が一番高い場所にあがりました!!福原棟梁をはじめ職人さん方、ありがとございます! I様、誠におめでとうございます!!!
25.2017年12月15日
NEOーBASIC工法構造躯体 金物工法テナンビーム
上棟
I様のお家の構造躯体は保証付き「NEO-BASIC工法」です。接続部分には専用金物「テナンビーム」を使用し、木材の切欠きを必要最小限に抑えられるため木材本来の強さを残したまま骨組み全体の安定強度を実現しています。画像、木材についている黒い金物が「テナンビーム」です。
26.2017年12月15日
NEO-BASIC工法構造躯体 防腐・防蟻処理された集成材
上棟
骨組みとなる木材には「集成材」を使用しています。集成材は、木を短冊のように挽き、木の繊維方法に沿って平方に並べて接着させた木製品です。乾燥収縮が少ない、丈夫、軽い、火に強い、調湿性があるなど、大変優れた木材です。NEO-BASIC工法では、防腐・防蟻処理として加圧注入処理を採用。木材を防腐・防蟻液加圧注入機に入れ、薬液に浸して高圧をかけます。木材内部の80%以上に薬液が浸透するため、木材の耐久性が大幅に向上します。寸法が変わったり、変形もしません。
27.2017年12月15日
上棟 職人さんとレッカー車の連携作業
上棟
重たい木材を高い場所など職人さんの元へ届けてくれるのが「レッカー車」です。職人さんとレッカー車の息の合った連携プレーも上棟でのみどころとなっています。
28.2017年12月15日
プレカットされた木材組んでいく
上棟
前日に搬入された プレカット材(建築用の木材を事前に工場で仕口や継手を機械で刻んである木材のこと)を職人さんが所定の場所に振り分け一本一本組立てていきます。原田木材さんでプレカット加工された木材は、複雑な形状の部材もバラツキなく仕上げられています。
29.2017年12月15日
I様によるお清めからスタートする上棟
上棟
これから上棟(屋根の一番高い場所にある棟木を上げること)を行います。無事に上棟ができるように、I様がお清めをされています。
30.2017年12月14日
材料搬入 作業足場組
上棟準備
明日の上棟に向け材料が搬入され、作業用の足場が組まれました。材料木材は、雨などにさらされないようにブルーシートで養生していますので、ご安心ください!
31.2017年12月12日
床下断熱工事
断熱工事
床下断熱工事を行いました。基礎の上に土台や大引を敷き、その間に、熱伝導率0.022W/m・K(JIS測定条件)を実現した、吸水性が低く安定した性能を発揮してくれる高性能な断熱材を施工しました。これにより床下空間からの暖気や冷気の影響を受けず快適に暮らせます。床下の換気は、基礎の立ち上がる部分と土台の間に「基礎パッキン」で隙間を設けて換気をする工事をしました。
32.2017年11月30日
基礎完成!
基礎工事
基礎コンクリート工事をおえ、基礎の耐久性を高めるため、しっかりと養生をし、基礎が完成しました!!基礎の立ち上がり部分に立っているボルトは「アンカーボルト」といって、これから施工される土台や柱を基礎とつなぐ重要なボルトです。施工方法によっては意味のないものになってしまいます。しっかりと施工しましたので、ご安心ください。
33.2017年11月21日
基礎配筋工事中
基礎工事
基礎内に鉄筋を組んでいく配筋工事をしています。
基礎の耐久性に関わる大事な工事ですので、図面通り間違えがないよう施工していきます。
34.2017年11月21日
基礎配筋工事
基礎工事
基礎配筋工事後は、第三者機関の厳しい検査を受けます。無事合格ののち、基礎工事最後の工程となる「コンクリート打設」へと進んでいきます。
35.2017年11月20日
基礎工事中
基礎工事
基礎工事が始まりました。基礎は家の一番下で、お家を支える部分のことです。建和住宅ではベタ基礎を採用しています。ベタ基礎はお家の床下全体に、網目上に鉄筋が入ったコンクリートで、面全体でお家を支え、地震や台風などの衝撃を効果的に地面へ逃すことができます。
36.2017年11月20日
基礎工事中
基礎工事
基礎を造る前に、地盤面下の土を掘削し、そこに砕石を敷き詰め、突き固め地盤の支持力を増大させる工事をしています。
37.2017年11月18日
地盤改良工事完了!
地盤改良工事
地盤改良工事が完了しました!工事後は地盤改良工事報告書にて、I様へ報告させて頂きます。そして、地盤の不同沈下に起因する建物の損害を保証いたします。
38.2017年11月17日
地盤改良工事中
地盤改良工事
I様の土地にあわせての地盤改良工事を行っています。構造用炭素鋼鋼管を支持層に届くよう打ち込み建物を支える工法での地盤改良工事です。振動や騒音も少ないため住宅密集地でも施工が可能な工法です。
39.2017年11月17日
地盤改良工事中
地盤改良工事
40.2017年11月16日
地盤改良工事
地盤改良工事
お家を建てる前に、地盤調査をしました。いくら丈夫なお家を建ててもお家を建てるところの地盤が軟弱では地盤ごとダメになってしまします。お家を建てる前にはしっかり地盤を調査を安全に暮らしていける地盤かをどうかを正確な調査方法により調査しました。その結果、地盤補強の必要があるとの結果でしたので、地盤補強をしていきます。画像は杭をうつところに、印をしました。
41.2017年11月08日
先行土留め工事
工事状況
お家を建てる前に、土留め工事をしています。「土留め」は土の崩壊を防止するために造る建造物です。
42.2017年11月08日
先行土留め工事
工事状況
ブロックを使用し土留めしています。ブロックを積んでいく前に地盤面下に土台となる基礎をつくっていきます。型枠、鉄筋、コンクリートを少し打ち基礎をつくり、そこにブロックを積んでいきます。倒れないようにしっかり頑丈に造りますのでご安心ください!
43.2017年10月17日
地鎮祭記念撮影
地鎮祭
本日、I様邸の地鎮祭を執り行いました。I様、誠におめでとうございます!氏神さまより土地利用のお許しをいただき、これからの工事の安全、ご家族の益々の繁栄を祈願いたしました!工事関係者一同、頑張りますので、どうぞ宜しくお願いいたします!!!
44.2017年10月17日
地鎮祭の様子
地鎮祭
I様、I様のお父さまも参加してくれました。I様ご家族と工事関係者、建築家 諌山先生、現場監督、担当営業と、これから共にお家づくりを安全に進めていくため、一緒に神様にご挨拶、祈願いたしました。
45.2017年10月17日
地鎮祭 地鎮の儀
地鎮祭
地鎮の儀。I様が鍬で土を起こしています。初めて土地に手をつけられる瞬間です!