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現場レポート

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オープンに暮らす家

M様邸(下関市)

1.2017年07月15日
お家外壁完成
外部工事状況
外壁工事完了しました!
2.2017年07月15日
キッチン設置
内部工事状況
システムキッチンやカップボードを設置しています!
3.2017年06月17日
階段施工中
内部工事状況
階段の段板を施工し、傷つかないよう上から養生シートを貼りました。
4.2017年06月17日
外壁工事中
外部工事状況
引き続き外壁工事中です。
5.2017年06月14日
階段施工中
内部工事状況
力桁タイプの鉄骨階段を施工しています。
6.2017年06月12日
外部工事状況
外部工事状況
外部、引き続き 外壁工事をしています。
7.2017年06月12日
内部工事
内部工事状況
内部、木工事中です。
先日施工された、フローリングには、これからの工事で傷つかないように養生シートを貼っています。
8.2017年06月08日
外部工事状況
外部工事状況
下地工事がおわり、壁材を施工しています。
9.2017年06月08日
外部工事状況
外部工事状況
バルコニー防水工事をしました。
木造のバルコニーに適した金属防水をしました。
防水性はもちろん、耐久性・不燃性も高い金属防水です。


10.2017年06月08日
内部工事状況
内部工事状況
フローリングを施工しています。
11.2017年06月03日
内部工事状況
内部工事状況
アクアフォーム(断熱材)吹きつけ後、断熱材を覆うように、天井・壁と石膏ボードを張って行きます。石膏ボードを張っていくと間取りが見えるようになっていきます。
12.2017年06月03日
内部工事状況
内部工事状況
石膏ボードが天井に貼られています。
石膏ボードは、遮音性、耐久性、防火性のある壁天井下地材です。
13.2017年06月02日
断熱工事
アクアフォーム吹付け(断熱材)
断熱材、アクアフォームの吹き付けをしています。
アクアフォームは、硬質ウレタンフォームの特性を生かし、水を使って発泡させる断熱材です。これにより、ガスが抜けて性能が下がる事がなくなりました。
また、オゾン層破壊や地球温暖化の原因となるフロンを全く使用しない、地球にやさしいウレタンフォームです。
14.2017年06月02日
アクアフォーム吹付け(断熱材)
アクアフォーム吹付け(断熱材)
アクアフォームはお家の隅から隅までお家全体をすっぽり覆ってしまう現場吹きつけ発泡による断熱工事です。
無数の細かな連続気泡で構成された硬質ウレタンフォームの特性を大いに発揮し、グラスウール10kの約1.5倍の断熱効果を保持します。
また、透湿性も低く断熱材内部の湿気を通しにくいため、壁体内の結露を抑制し、お家の耐久性を高めてくれます!!!
15.2017年06月01日
内部工事状況
内部工事状況
断熱工事をする前に、電気工事、窓などの養生と、天井に通気スペーサーを施工し通気層を確保しました。使用している通気スペーサーは、透湿性もあるので湿気の排出を妨げないという効果もあります。

16.2017年05月30日
外壁下地工事
外部工事状況
外壁下地、遮熱エアテックス(アルミ蒸着タイプ)が施工されました。
17.2017年05月30日
外部工事状況
外部工事状況
外壁下地材を施工し、その上に垂木をうっていきます。
壁内の垂木の間を自然な空気が流れるように通気層を施工しています。
空気が流れることにより、壁内のカビや結露の防止ができ、お家の耐久性へとつながります。
18.2017年05月29日
外壁下地工事
外部工事状況
外部は、外壁下地工事を行っています。
外壁材を施工する前に、外壁の下地を施工します。
19.2017年05月29日
外壁下地工事
外部工事状況
Kenwa Styleのロゴが入った下地材。
遮熱エアテックス(アルミ蒸着タイプ)遮熱・透湿・防水シートを施工しています。
優れた「遮熱性」「防水性」「耐久性」でお家を守り、高い耐久性を維持します。
外壁材の放射熱をアルミ蒸着で反射、躯体の断熱効果を高めてくれます!
20.2017年05月26日
内部工事状況
内部工事状況
窓枠を施工しました。その後に取付られるサッシがスムーズに施工されるように、窓台や窓まぐさも施工しました。しっかり窓や上部の壁を支えてくれます!
21.2017年05月26日
内部工事状況
内部工事状況
窓枠にサッシが、しっかりと取付られました。
窓は後で取付けます。
22.2017年05月25日
工事状況
工事状況
吉田棟梁による木工事をしています。
お家の壁部分はまだ施工されてないため、ブルーシートをま養生しています。
木のお家のため、雨にあたらないよう気をつけ工事を進めていきます!
23.2017年05月25日
内部工事状況
内部工事状況
内部、木工事中です。
骨組みの補強工事を行っています。
画像、斜めに施工されている木材は「筋交い」といい、地震や風などでお家が倒れないよう柱と柱との間に斜めにいれる部材です。
しっかり施工いたしましたので、宜しくお願いいたします!
24.2017年05月21日
棟上げ
上棟
屋根下地工事を行っています。
建和住宅は、木のお家です。
材料の木が雨で傷まないように、棟上げの日は、屋根下地まで行います。
もちろん、壁にあたる部分には、ブルーシートを貼って、しっかり養生いたしますのでご安心ください!
25.2017年05月21日
棟上げ
上棟
吉田棟梁をはじめ、多くの職人さんの手によって、立派な棟が上がりました。
M様おめでとうございます!
これから、上棟式をおこない、餅まきを行うというしるしの吹流しが風に吹かれています。お家づくりの工事中も、これからも御世話になります近隣の皆さま、ぜひM様邸の餅まきにお越しください!!
26.2017年05月21日
棟上げ
上棟
がんばってくださっている職人さん方に、M様より美味しいお弁当と労いのお言葉をいただきました! 昼からの工事もさらに頑張れます!
27.2017年05月21日
棟上げ
上棟
2階の厚みのある床材を施工しています。
厚みがあることで、遮音性・耐久性が高まります。
28.2017年05月21日
棟上げ
上棟
ひとつひとつ丁寧に組んでいきます
29.2017年05月21日
棟上げ
上棟
木の骨組みである構造躯体には「NEOーBASIC工法」を導入しています。
NEOーBASIC工法は、長期優良住宅への取り組みとして(公財)日本住宅・木材技術センターが認定する「木造住宅合理システム長期性能タイプ」の認定を取得しており、併せて、住宅型式性能確認書の4つの項目である「耐震性」「劣化対策」「省エネルギー」「維持管理」を取得しています。NEOーBASIC工法は、10年、20年経っても新築と変わらない耐震性を担保することができます。
30.2017年05月21日
棟上げ
上棟
断面欠損(部材同士をつなぎ合わせることで、各部材の断面寸法が小さくなること)の防止には、「テナンビーム(金物接合)」を使用しています。
木材の本来の強さを残したままで、金属による強い結合と接合部分の引き抜けを防止して、骨組み全体の安定強度を実現しました。
※画面中央の木材についている黒い金属が「テナンビーム」です。
31.2017年05月21日
棟上げ
上棟
骨組みとなる木材には「集成材」を使用しています。
集成材は、無垢材の節や割れなどの欠点を取り除き、良質な部分を積層することで、高い強度と安定性を実現した工業用木材です。
強度は無垢材の約1.5倍。反りや曲がりなどが少なく、シックハウス新法でも最高等級(F☆☆☆☆)の安全性が認められています。
32.2017年05月21日
棟上げ
上棟
晴天の中、棟上げがスタートしました!
立派な棟があがるよう頑張りますので、M様宜しくお願いいたします!
吉田棟梁をはじめ、職人の皆さま、暑い中での工事、大変でしょうが、何卒宜しくお願いいたします!
そして、近隣の皆さま。工事中、大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒宜しくお願いいたします!!!
33.2017年05月21日
棟上げ
上棟
工事の前に、塩やお酒で四隅を清めます。
34.2017年05月18日
床下断熱工事
床下断熱工事
床下断熱工事を行っています。
床下に断熱材を施工し、床下からの冷気を防止します。
35.2017年05月18日
床下断熱工事
床下断熱工事
断熱材の上に、厚みのある床下地板を施工します。
36.2017年05月17日
土台敷き
土台敷き
基礎の上に土台を敷いていく工事を行います。
この工事からは大工さんのお仕事です。
棟梁よろしくお願いいたします。
37.2017年05月08日
工事状況
工事状況
しっかりと養生し、基礎が完成しました。
次の工程に入る前に、基礎内と外回りの給排水工事をしていきます。
38.2017年05月01日
基礎工事
基礎工事
コンクリート打設後、コンクリートをしっかりと養生し型枠を解体しました。
基礎の立ち上がり部分には、しっかりとアンカーボルトが施されています。
【アンカーボルト:基礎と土台や柱をつなぐ重要なボルト】
39.2017年04月28日
基礎工事
基礎工事
配筋検査を終え、基礎工事も終盤を迎えます。
コンクリート打設。まず、基礎の底面部分にあたるベースにコンクリートを打設しました。それから基礎の立ち上がり部分にコンクリートを打ちます。
画像は、その立ち上がり部分(打設のための型枠を施工してある)にコンクリートを打つところです。
40.2017年04月26日
基礎工事
基礎工事
基礎を施工する地盤の支持力増大工事、捨てコンクリート(地盤上に人口的に作られた水平面)工事を終え、基礎工事に入りました。
画像は、配筋工事の様子です。
コンクリート打設前に、鉄筋を組んでいき基礎の耐久性を高めるための工事をしました。大変重要な工事ですので、工事後は検査機構のきびしい検査を受け合格をいただいたら、コンクリート打設に入ります。
41.2017年04月02日
地鎮祭
地鎮祭
本日M様邸の地鎮祭を執り行いました。
氏神様に土地使用の許可をいただき、これから始まる工事の安全そして、M様御家族の益々のご繁栄を祈願いたしました。
M様おめでとうございます。
これから何十年もすみ続けていただくお家です。
スタッフ一同頑張りますので、何卒宜しくお願いいたします。
42.2017年04月02日
地鎮祭
地鎮祭
M様ご家族と、工事関係者で、工事の無事安全、ご家族のご繁栄をお祈りいたしました。