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現場レポート

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お気に入りの景色を見ながら暮らす家

A様邸(下関市)

1.2017年10月18日
外壁工事中
外部工事状況
A様がお選びになった外壁材タイルを下地材の上に施工しています。お家の外観の印象は外壁やカタチで決まります。外壁が張られて作業足場がとれるのが楽しみですね!
2.2017年10月05日
階段施工
内部工事状況
内部、大きな吹抜けのところに、階段が施工されていきます!
3.2017年10月05日
バスタブ設置
内部工事状況
バスルーム。バスタブが設置されています。
4.2017年09月25日
玄関ホール床施工
内部工事状況
内部、玄関ホールの様子です。フローリング工事を行いました。これからの工事で、フローリングが傷つかないように、養生ボードを上から施工し保護します!
5.2017年09月25日
吹抜け石膏ボード工事
内部工事状況
リビングの上部にあたる大きな吹抜けの様子です。天井、壁には、断熱材を覆うように石膏ボードが張られています。
6.2017年09月15日
外壁下地工事
外部工事
外壁下地工事が完了してます。
外壁下地「遮熱エアテックス」の上に垂木を施工し、壁内に通気層を作りました。垂木の間を空気が流れることにより、壁内結露やカビを防止し、お家の耐久性を高めます!
7.2017年09月15日
外壁工事中
外部工事
外壁下地の上に、A様がお選びになった外壁材を施工しています。
8.2017年09月11日
断熱材アクアフォーム吹付け
アクアフォーム吹付け(断熱材)
断熱工事、アクアフォームの吹付けを天井・壁としています。アクアフォームは、現場で吹付ける断熱材です。細かい部分の隙間を解消し、お家全体をすっぽり覆い、無数の細かい連続気泡で構成された硬質ウレタンフォームの特性を大いに発揮し、グラスウール10kの約1.5倍の断熱効果を保持します!
9.2017年09月11日
断熱材アクアフォーム吹付け
アクアフォーム吹付け(断熱材)
アクアフォームは硬質ウレタンフォームの特性を生かし水を使って発泡させます。これによりガスが抜けて性能が下がってしまう事がなくなりました。また、オゾン層破壊や地域温暖化の原因となるフロンを全く使用しない、地球にやさしいウレタンフォーム素材として開発されたので安心です!
10.2017年09月08日
外壁下地工事
外部工事
外部工事、玄関ドアが設置され外壁下地工事をしています。壁の部分に施工している「Kenwa Style」ロゴ入りの銀のシートが「遮熱エアテックス」という外壁下地材です。均一なアルミ層を設けることで高い赤外線反射率を保持。多層構造であるため強度がアップし、タッカー穴に対する止水性も向上、特殊保護層による遮熱機能においても高い耐久性を保持する外壁下地材です。
11.2017年09月07日
天井通気層工事
内部工事
天井に通気スペーサー「アクエアー」を施工しました。断熱工事をする前に、通気層を確保するための工事です。
「アクエアー」を施工することで、断熱材を吹付けても通気層が狭くなることがなく、通気層の厚みを確保し、結露を防ぎ、断熱材の性能を維持します。

12.2017年09月07日
窓設置
内部工事
素晴らしい眺望を楽しめる大きな窓が設置されました!
13.2017年09月02日
屋根工事中
屋根工事
屋根の工事をしました。
屋根下地工事(屋根の補強や屋根材が綺麗になじむための工事)をおこない、外部からの雨水侵入を防ぐための防水シート施工をし、屋根材を施工しました。
14.2017年09月02日
屋根工事中
屋根工事
屋根材には「ガルバリウム鋼板」を使用しています。
カラーバリエーションも豊富なためお家の印象つけ好みなどで色を選べるのも嬉しいです。
見た目のかっこよさだけでなく、軽量のためお家に負担が少ないことや、錆びにくく耐久性があるのも嬉しい屋根材です。
15.2017年09月02日
筋交い・金物施工
内部工事
筋交い・金物施工をしています。
両方とも耐震性・耐久性に関わる重要な工事で「筋交い」は、柱と柱の間に斜めに入れて、お家の構造を補強する部材で、「金物」は、
筋交いや柱など構造材の接合部分(適材適所)に施工し、耐震性、耐久性を高めます。
どちらとも、施工の仕方によっては意味の無いものになりますので、正しい施工方法で丁寧に施工します。
16.2017年08月26日
上棟
上棟
木のお家の棟上げの最後の作業は、木材をいためないために、雨風などから木材を守るための養生をします。
屋根下地、防水シートまで施工し、壁にあたる部分にはブルーシートを張ってお家を守ります!
17.2017年08月26日
上棟
上棟
1階内部の様子です。
木のお家、木の良い香りがして癒されますね。
この木がお家の骨組みです。長く安心して住んでいただくためにも木材にもこだわっています。
木材は、集成材を使用し、乾式防腐・防蟻処理剤を使用し、シロアリや腐敗菌に強い木材です!
集成材は、無垢材の節や割れなどの欠点を取り除き、良質な部分を蓄積することで、高い強度と安定性を実現した工業用の木材のことです。
18.2017年08月26日
上棟
上棟
A様、おめでとうございます!
職人さん方の手によって、立派な棟がありがりました!
19.2017年08月26日
上棟
上棟
A様の構造躯体には「NEOーBASIC工法」を採用しています。
NEOーBASIC工法は、「木造住宅合理化システム長期性能タイプ」の認定を取得しており、併せて、住宅型式性能認定書の4つの項目である「耐震性」「劣化対策」「省エネルギー性」「維持管理」を取得しています。
NEOーBASIC工法の構造躯体は、10年、20年経っても新築と変わらない耐震性を担保する事ができます。
NEOーBASIC工法の詳細はコチラ
20.2017年08月26日
上棟
上棟
重たい木材は、レッカー車で職人さんの元へと運ばれます。
大きなレッカー車ですが、狭い場所や障害物などがあっても難なく職人さんの元へ木材を運んでくれる上棟でも頼もしい存在のレッカー車です!
21.2017年08月26日
上棟
上棟
職人さん方の手によって、一本一本 柱がたっていきます。
22.2017年08月26日
上棟
上棟
明け方の雨雷で心配でしたが、上棟開始時間になると雨パっとがやんでくれ、無事棟上げを行えることができます。本日、一気に2階部分まで組みたてていきます。
上棟では、井田棟梁をはじめとした多くの職人さん方によって1日かけて作業をします。
足元もわるく、まだまだ暑い中ではありますが、安全第一に宜しくお願いします!
A様には、カタチとなっていくマイホームを楽しみにご覧ください。
そして、近隣の皆さま、工事中大変ご迷惑をお掛けしますが、何卒ご容赦いただけますようお願い申し上げます。
23.2017年08月25日
養生
上棟準備
土台敷き、床下断熱工事を終え、次の工程は、いよいよ上棟となります。
上棟までの間、木造住宅にとっての要である木材を雨などで傷めないよう、ブルーシートを張り養生しました。
もうすぐ上棟、楽しみですね♪
24.2017年08月23日
床下断熱工事
断熱工事
断熱工事をしています。
お家の床面に断熱工事し、床下からの温度の影響を受けないようにしています。
施工している断熱材は、無数の気泡からなる空気の板で、熱の伝導・輻射・対流をひとつひとつの気泡の中に閉じ込めてしまいます。
熱を伝えにくい熱伝導率は、コンクリートの約50分の1。省エネに有効な断熱材です。
25.2017年08月23日
床下断熱工事
断熱工事
断熱材「ミラフォーム」は発泡剤にフロン類温室効果ガスを使用しないノンフロン製品です。
地球環境の保護を目的に、オゾン破壊係数ゼロ、地球温暖化係数の小さい発泡剤に切替え、地球環境の保全に努めております。
26.2017年08月22日
土台敷き
土台敷き
土台敷きをしています。
ここからは大工さんのお仕事です。
井田棟梁、宜しくお願いいたします!
基礎の上に土台を敷いています。
27.2017年08月22日
土台敷き
土台敷き
基礎の立ち上がり部分と土台の間に「基礎パッキン」を挟んでいます。
土台と基礎との間に挟むことによって、基礎内が自然と換気されます。
土台と基礎を分離させることで、お家の周囲にわたって通気孔ができるので、床下換気口を設けるより換気効率がよく、基礎コンクリート立ち上がり部分にも断面欠損がいらないため、お家の耐久性も安心です!!
28.2017年08月17日
基礎工事完了
基礎工事
コンクリート打設後、しっかりと養生し、基礎工事が完了しました。
基礎の立ち上がり部分に「アンカーボルト」のしっかりと施工された基礎が完成しました。
「アンカーバルト」は、これから施工される、土台や柱と基礎をつなぐ役目のある重要な接合ボルトです。施工の仕方によっては意味のないものになってしまいますので、正しく、しっかり施工いたしました。ご安心ください!
29.2017年08月09日
基礎コンクリート打設
基礎工事
基礎の立ち上がり部分に、コンクリートを打っています。
30.2017年08月09日
基礎立ち上がり部分コンクリート打設
基礎工事
基礎立ち上がり部分にコンクリート打設
31.2017年08月08日
基礎立ち上がり部分型枠施工
基礎工事
基礎のベース部分(基礎の底)のコンクリート打設が完了し、次は基礎の立ち上がり部分にコンクリートを打つための型枠を施工しました。
高基礎なので、型枠も高さのあるものを施工しています。
32.2017年08月05日
配筋工事中
基礎工事
基礎の立ち上がり部分の鉄筋を組んでいきます。
A様のお家は、地面との高低差を補うために高基礎を施工しています。
33.2017年08月04日
配筋工事
基礎工事
配筋工事をしています。
鉄筋を組んでいく工事です。
基礎の耐久性に関わる大事な工事ですので、図面通りに施工していきます。
配筋工事後は、検査機関による厳しい検査を受けます。
耐震、耐久性にかかわる大事な工事ですので、しっかりと検査していただきます。
34.2017年08月03日
捨てコンクリートの後防湿シート施工
基礎工事
先日、捨てコンクリート打ちをしました。
捨てコンクリートは、基礎内に施工される鉄筋が地面に直接触れないため、また基礎の正確な位置を出すためにする工事です。その後しっかり養生し、その上から地面からの水蒸気を基礎へと通さないための「防湿フィルム」を施工しました。
35.2017年08月01日
基礎工事中
基礎工事
地盤面下の土を掘ったところに砕石を敷き詰め、突き固め、地盤の支持力を増大させる工事をしています。
36.2017年07月31日
基礎工事中
基礎工事
基礎工事が始まりました!
暑い中での作業、職人さんお気を付けください!
本日の基礎工事は、基礎をつくっていくために、地盤面下の土を掘削し、所要の空間を造っていきます。
37.2017年07月30日
地盤補強工事完了
地盤補強工事完了
地盤補強工事が完了しました。
この素晴らしい景色をずっと眺められますよう、地盤の保証(品質保証)をお約束いたします。
万が一の事故の場合も万全な対応をいたします。

地盤補強工事の詳細は、報告書として後日A様へお渡しします。
38.2017年07月20日
浄化槽設置工事中
浄化槽設置
浄化槽を設置しました。
その後、水道工事をするため土地をならしています。
39.2017年07月13日
地盤改良工事中
地盤改良工事
お家を建てる前に、地盤の調査をしました。
丈夫なお家が完成しても、軟弱な地盤でしたら元も子もありません。
ジャパンホームシールドの正確な調査、SDS試験を行いました。
その結果、地盤補強を実施し、お家の長期的な安定性を図る必要があるとのことで地盤改良工事を行っています。
40.2017年07月13日
地盤改良工事中
地盤改良工事
この地盤にあった改良工事を行っています。
A様の地盤の改良工事は「湿式柱状改良工法」といって、地盤中にセメント系固化材をスラリー状にしたものを原地盤を円柱状に乱した中に注入しながら機械的に撹拌混合し、セメント系固化材の水和反応を利用して地盤中に柱状の固結体を構築し、地盤を補強する工法です。
41.2017年06月19日
地鎮祭
地鎮祭
本日、A様邸の地鎮祭を執り行わせていただきました。
A様、誠におめでとうございます!
新下関地区の周辺でありながら、のどかなこの環境にA様のお家が建ちます。
今後、有意義な生活が送れますよう、関係者一同頑張っていきますので、A様、ご家族の皆様、何卒宜しくお願いいたします。
また、近隣の皆様、工事中大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご容赦願います。
42.2017年06月19日
地鎮祭の様子
地鎮祭
氏神様に土地使用の許可をいただき、これからの工事の安全、またA様ご家族の益々のご繁栄を祈願いたしました。