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今年最後のイベント

2020/12/16(水) 日々のこと

いよいよ、今年最後のイベントとなります。今週末の12/19(土)~20(日)

本社下関では、川中本町の1トンの炭を使った

空気を洗う家「健康住宅」【炭の家】のモデルハウス、清未千房の木の優しさ

と鉄の強さのハイブリット工法、地震に強い【⠀テクノストラクチャー】のモデル

ハウス、熊野町二丁目の閑静な小高い街並みの中の【プロヴァンスの風を感じる家⠀】

モデルハウス、3棟の同時販売会を開催します。

今回もコロナウィルス感染症の予防の観点より、完全予約制にて開催致します。

本当に早い者勝ちです。モデルハウスを観て、購入を検討される方、ホームページ

上の予約フォームか、☎0120-939-235へご連絡下さい。

よろしくお願いいたします。

 1968年今日12月16日、大相撲の第35代横綱双葉山定次がなくなっています。

相撲界にとって、歴史に残る

大横綱で、子供の頃に力士とって致命的とも言える、右目の失明、また

右手小指の切断、こうした、ハンデキャップがありながら、幕内優勝回数

は12回(当時は年2場所)、不滅の69連勝を記録。1945年11月場所にて引退

その後、1957年5月日本相撲協会理事長に就任、相撲協会構成員(年寄・行司)

の定年制(65歳)、部屋別総当たり制の実施、数々の改革を断行しました。

「われ未だ木鶏たりえず」安芸の海に破れ、69連勝で連勝が止まった時、

双葉山が安岡正篤(陽明学者)に打った電報として、あまりにも有名な言葉

です。木鶏とは中国故事に由来する言葉で木彫りの鶏のように全く動じること

のない最強の闘鶏のことを指し、無心の境地に至れなかった自分を戒めた

言葉です。

*無心の境地には一生なれないであろう、おっくん

 

 

 

 

 

  

閑静な小高い街並みの中に可愛いモデルハウスが誕生!最終1棟
自然素材をふんだんに用いた、「かわいらしさ」と「ナチュラル感」に
こだわったプロヴァンス風のお家です♪
【2020年12月 完成しました】

画像をクリック↑

 

コンセプトは「笑顔の家」 女性建築士が創る、光を呼び込む解放感あるこだわりの家。                                  階段を中心にぐるりと回れる家事動線。ベビーカーなど収納できるシューズクローク。                                             ママにやさしいお家です☆

画像をクリック↑

 

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