完工事例

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モダン X ナチュラル 子供達との時間(とき)を育むやさしい家

W様邸(サンライフ熊野3丁目1号地)

物件データ

下関市W様邸木造2階建て 
ガルバリウム鋼板葺き
注文住宅 
1階床面積 51.34㎡ 2階床面積 51.34㎡ 

建築中レポート

1.2015年10月04日
2.2015年10月04日
地鎮祭
地鎮祭

W様、おめでとうございます!
工事の無事と安全、W様のお家の
繁栄をお祈りいたします!

3.2015年10月08日

ブロックが積まれました!

4.2015年10月12日

地盤調査の結果
改良しなくていいとの事。
基礎工事にとりかかります!!

5.2015年10月16日
基礎工事
基礎工事

 いよいよ基礎工事に入りました。
 写真は捨コン(ステコン)と言われる作業の様子です。
砕石の上に土壌処理を行い、防湿シートの敷き込み、それから、主に外周部にコンクリートを打設(流し込み)していきます。
 平らに打設する事がとても重要で、技術を必要とすると言われています。鉄筋の位置や型枠の固定など、しっかりとした強固な基礎にするために行う、その後の工事の際の精度に関わってくるからです(^o^)
 W様ご安心くださいネ。職人さんの手で順調に進んでおります♪

6.2015年10月19日
基礎工事②
基礎工事②

 基礎の鉄筋組みの作業に入りました。これから流し込まれるコンクリートの骨組み部分ともいえる大事な作業です。この鉄筋が正確に、整然と組み込まれていることにより、お家の荷重をしっかりと受け止める強度や、耐久性を高めます。
 コンクリートが入り、お家が出来た後では、すっかり見えなくなってしまう場所ですが、お家の安心、安全を守るため、丁寧に慎重に施工していきます。 
 鉄筋組みが終わりましたら、配筋検査が行われ、まもなく上棟に向けての準備に入ります。
 W様、お時間のあるときには、ぜひ現場へお立寄りください(^o^) 日々姿を変えていくお家の様子が実際にご覧いただけますよ。
 

7.2015年10月19日
基礎工事③
基礎工事③

 基礎配筋工事が終わりました。鉄筋を組み終えた全体の様子を眺めると、今までとは異なり、お家の広さや形が、はっきりと分かるようになりますね。
 職人さんの技術あってこその美しい配筋はとても見応えあります(^o^)。
 翌日には、配筋検査が行われ、図面通りきちんと施工されているかを厳しい目でチェックしていきます。検査が終われば、いよいよコンクリートが入っていきます。

8.2015年10月20日
基礎工事④(排水管)
基礎工事④(排水管)

 鉄筋の間から、顔を出しているいくつもの灰色の管がご覧いただけると思います。これは、お家のキッチン、バス、洗面などの排水管です。これからコンクリートを敷き詰めていく前に、排水管の埋設を事前に行っていきます。

9.2015年10月20日
基礎工事⑤(配筋検査)
基礎工事⑤(配筋検査)

 鉄筋が組む作業が無事終わりましたので、配筋検査を受けます。
 配筋検査は、『住宅瑕疵(かし)担保責任保険』に加入する上で必要な検査です。
 検査では、頑丈な基礎を作るために重要な鉄筋の位置、太さ、ピッチ等、図面通り正しく鉄筋が組まれているか等について細かく検査していきます。
 基礎の中枢を成す配筋は、建物の強度に関わる重要なものですが、このように検査をクリアし、お家を支えるのに十分な、強固な配筋と認められてからのコンクリート打設になりますので安心です。
 この後の工程においても、当社では『永く安心して住んで頂ける家』を考えて工事を進めて参ります。
 W様、ご不明な点などございましたら、いつでもお尋ねくださいね。

10.2015年10月21日
基礎工事⑥
基礎工事⑥

 配筋検査も終わり、いよいよコンクリートを流し込む作業に入りました。型枠の中のコンクリートも固まり、枠が取り外される頃には、また一段と、お家の間取りなどの雰囲気がよく分かるようになります。楽しみですね♪

11.2015年10月24日
基礎工事⑦
基礎工事⑦

 秋晴れの気持ちよいお天気のひが続き、工事は順調に進んでいます。
 基礎コンクリートもしっかりと固まりましたので、型枠が取り外されました。コンクリートから顔を出しているのは、アンカーボルトという金物で、基礎と土台をしっかりとつなぐ役割をします。
 この基礎は『ベタ基礎』と呼ばれる基礎で、底面全体が鉄筋コンクリートになっており耐久性、耐震性の面で優れている基礎です。この基礎で、W様のお住まいをしっかりと支えます。
 W様、これからお家は日ごとに大きく変化していきます。我が家の様子を見に是非お気軽にお立寄りくださいませ(^o^)

12.2015年10月26日
土間コンクリート施工
土間コンクリート施工

 基礎の型枠が全て外れたところで、土間コンクリートを流していきます。写真手前は玄関土間部分で、その左手向こう側にご覧いただけますのは、勝手口の土間部分になります。
 きれいに固まりましたら、こちらも型枠が外され、間もなく配管の工事など、棟上げに向けての準備に入ります。どうぞお楽しみに。

13.2015年10月27日
立派な基礎が完成しました
立派な基礎が完成しました

 土間コンクリートの型枠が外れました。階段のようになっている形などが見えてきて、少しずつ玄関ポーチらしくなってきましたね。
 基礎のお話ですが、このお家は基礎幅を150㎜幅で施工しております。150と言っても少し、専門的な話になりますが、どっしりと家全体を受け止める幅の広い基礎ということになります。W様、強い基礎ができましたので安心してくださいね(*^^)v

14.2015年10月28日
先行配管工事
先行配管工事

 基礎工事が終わったところで、配管工事を行います。土台敷きを行う前のこの段階で配管をいれていくことで、後に床下に潜って作業することもなく効率的で作業もしやすいということになります。
 写真の真ん中あたりにある灰色のものが、下水、雨水などの枡で、白っぽい色の管が、出たり入ったりしているのが、ガスの配管になります。
 配管工事は上水、下水、ガスなど約3日間ほどかけて丁寧に行われ、これがおわりましたら、土台敷きの工程に入ります。

15.2015年11月03日
先行配管工事
先行配管工事

 先日から行われている配管工事もいよいよ完成です(b^ー゚)!!
 ブルーの管は給水、ピンクの管は給湯です。管は洗面、浴室、キッチンなど、お家の色々な場所へと繋がっていますが、後に点検しやすいように、このように一か所に水廻りの配管をまとめてあります。
 普段は見えない部分ですが、給排水はお家の中で、生活に密接にかかわるとても重要な部分。詰まったり漏れたりする事が無いように、傷んだりしないように、折れ曲りがないよう無駄なく配管しています。
 

16.2015年11月05日
材料搬入
材料搬入

 今日は材料搬入の日。朝からクレーン車を伴い、あらかじめ発注し図面通りにカットされた沢山の木材が運ばれてきました。
 いよいよ棟上げまで間もなく、というとてもワクワクする瞬間です。
 大工さんたちは材料がやって来ると同時に、素早く作業にはいり土台敷きの工程にはいります
 
 

17.2015年11月05日
土台敷き①
土台敷き①

 土台敷きの工程に入りました。土台は基礎の上に敷かれる木材で、柱を支え、家の荷重を受け止めるとても大切な部分です。
 写真は基礎から上に出ているアンカーボルトに土台を固定するための加工をしているところです。一本一本職人さんの手作業で丁寧に作業していきます。

18.2015年11月05日
土台敷き②(キソパッキン施工)
土台敷き②(キソパッキン施工)

 基礎に添うようにまっすぐ敷かれた黒いものは、『キソパッキン』というもので、これを基礎と土台の間にすき間なく施工することで、パッキンの特殊な溝から床下の湿気を逃がし、自然の風で全周換気することが出来ます。
 このように基礎部分に湿気を溜めない工夫をすることにより建物本体の耐久性を高めます。

19.2015年11月05日
土台敷き③
土台敷き③

 基礎パッキンが敷かれた上に、今度は土台や大引きなどが組まれていきます。基礎も大切ですが、土台もとても大事。土台がしっかりとしていなければ、柱などお家の骨組みを支えることができません。大工さんが図面通り慎重に作業を進めていますので、ご安心くださいヽ(♡´∀`♡)ノ
 作業は順調に進み、一日で土台を敷き終わりました。この工程が終わると、床下地の作業に入ります。

20.2015年11月10日
上棟⑪
上棟⑪

 一時は雨の心配もされましたが、大工さんのスピーディーな対応により、順調に作業は進められ、無事に棟上げを完了することができました。
 W様、本日はありがとうございました。
 今まで、図面などで、なかなかイメージがしづらかったものが、いよいよこうして形になりました。一日でどんどん建ち上っていく様子はW様にとっても、印象に残る想い出となったことではないかと思います。
 これからW様邸は外部、内部とも、さらに工事が進み、ますます姿を変えていきます。
W様の大切なお家を大切に丁寧に施工させて頂きますので、ぜひ現場へお立寄りいただけたらと思います。

21.2015年11月10日
上棟⑩(ルーフィング)
上棟⑩(ルーフィング)

 ビルボードの上にアスファルト―ルーフィングというシート状の防水材を敷いていきます。これを敷くことで、アスファルトが防水の役割を果たし、屋根からの雨の浸入を防ぐ砦となってお家を守ってくれます。

22.2015年11月10日
上棟⑨(屋根)
上棟⑨(屋根)

 屋根材(合板)を貼り終わりましたので、そのうえに屋根下地材を施工します。
 W様邸の屋根はガルバリウム鋼板葺きの屋根ですが、下地材ビルボードといわれる下地材を施工しいきます。
このようにボードを入れることにより、雨音を低減し、断熱効果により屋内への熱の伝わりを和らげます。

23.2015年11月10日
上棟⑧(母屋組)
上棟⑧(母屋組)

 小屋束が建てられ、屋根の骨格となる母屋(写真では横向きに並べられた構造材)を組んでいきます。
 あらかじめカットされた木材を図面通りにならべてく様子です。
 母屋を組み終わると、次は垂木(たるき)と呼ばれる部分を組みます。垂木を組み終え、上から見ると、ちょうど縦横に交差したマスの目のようになり、屋根全体の荷重を支え、柱を支える、屋根の土台部分となります。

24.2015年11月10日
上棟⑦
上棟⑦
25.2015年11月10日
上棟⑥(2階部分)
上棟⑥(2階部分)

 1階部分を組み終わったところで2階の床となる合板が貼られ、それから2階の柱が立っていきます。

26.2015年11月10日
上棟⑤
上棟⑤

 写真は1階部分の梁が組み終えたところです。
 梁のところに見える黒い物が《上棟①》ところでご紹介したメタルジョイントという金物です。
 構造材を接合するのに用い、接合部分を点で支えるのではなく面で支えるのでズレにくく揺れなどにも強いのが特長です。

27.2015年11月10日
上棟④
上棟④

 柱の上に梁を渡していくところです。高い所での作業はとても大変ですが、安全に丁寧に進めていきます。梁が終われば、間もなく2階部分の床をつくる工事に入ります。
 
 

28.2015年11月10日
上棟③
上棟③

 柱を立てたところに桁(けた)や梁(はり)などの部材を渡していきます。どちらも建物の上からの荷重を支える大切な構造部分です。
 大工さん達の息のあった作業で、お家が一気に立体的になっていきます。

29.2015年11月10日
上棟②
上棟②

 いよいよ棟上げのはじまりです。
 大工さんたちの手により柱が威勢よく立ちはじめました。とてもワクワクする光景です。これから、一気に立ち上っていき、一日で家の形へと変貌します。W様、楽しみですね♪

30.2015年11月10日
上棟①(メタルジョイントの取付)
上棟①(メタルジョイントの取付)

 今日はいよいよ待ちに待った棟上げの日です。
 実は、二日前に予定していたのですが、天候不順の為、やむなく延期となり、今日を迎えました。
 W様には、お忙しい中、予定変更にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございました。
 そして、本日は誠におめでとうございます。
 棟上げに際し、現場スタッフは天気予報と毎日にらめっこ、何とか無事に上棟できるようにとの思いを込めて臨みます。
 まずは、メタルジョイントという金物を構造材に取り付けていきます。
 これは、ひとつひとつ大工さんの手作業になりますが、このように、金物で固定することにより、安定した強度で、柱や梁などの接合部分をしっかりと強固なものにしてくれます。

31.2015年11月12日
ミライエ登場!
ミライエ登場!

 棟上げも無事に終わり、W様邸では、ただ今、筋交い(すじかい)や金物を柱や梁などのお家の骨組み部分に取り付けていく工事の真っ最中です。
 そんな中、本日登場したのは、写真の中央部分に見えます制震用ダンパー《ミライエ》です。
 《ミライエ》は最大70%地震の揺れを吸収する制震装置、これを1階部分の壁の中に4カ所取り付けていきます。
 取り付ける場所は、効率よく揺れを吸収できるように最適な位置が指定されており、図面を確認しながら決められた場所に設置していきます。
 筋交いも、柱と柱の間に斜めに入れてお家の構造部分を補強するもので、耐震性を高めるものですが、《ミライエ》を入れることにより、耐震+制震で、さらに強い骨組みを作っていきます。
 W様のお家を壁の内側から支える強い味方です!

32.2015年11月13日
バルコニー施工(防水工事)
バルコニー施工(防水工事)

 バルコニー部分に《スカイプロムナード》という防水施工を行いました。
 傾斜をつけた特殊な金属板と4層構造のジョイントで排水経路を確保する《雨を逃す、浸入させない》防水工法です。
 こうした防水工事を行うことで、バルコニーからの建物内部への雨水の浸入を防ぎ、壁や柱、梁などの建物の大事な構造部分を腐食、変色などから守ります。

33.2015年11月13日
サッシ取付中
サッシ取付中

 サッシ取付を行っています。
 写真の場所は、階段を上がった所、2階部分の窓で、まもなくシャイングレーの引違い窓が入ります。
 まだ少しイメージが湧きにくいかもしれませんが、階段を上がって、差し込む明るい日差しが、2階のホールや廊下全体を明るくしてくれることと思います。とても楽しみですね!
 

34.2015年11月14日
躯体検査
躯体検査

 今日は構造躯体の検査が行われました。
 《住宅瑕疵担保責任保険》の加入に必要な検査で、専門機関(JIO(ジオ)さんと言ってます)の検査員の方が、お家の構造部分、土台、梁、柱、補強金物などを細かいチェック項目に従って検査していきます。
 保険の加入に必要な検査ということだけでなく、《安全で安心な住まいをつくる》という意味でも、おろそかに出来ない大切な検査ということになります。
 しっかりとした検査を受け、合格いたしましたら、次の工程に入ります。
 次は、いよいよ壁をつくっていきますよ。
 工事が進むにつれ、どんどんお家らしい姿に変貌していきます。
 今しか見ることの出来ない現場の様子を、ぜひお立寄り頂きご覧いただけたらと思いますo(゚∀゚)o

35.2015年11月17日
サッシ取付中
サッシ取付中

 サッシの取付工事が進んでいます。
 写真は、1階リビングの様子で、《縦すべり出し窓》という窓でドアのように外側にすべり出させて開閉させる窓のことです。
 W様邸のこの窓は、縦長の窓が2つ並んでいてデザイン性の面でもモダンで、外観のすっきりとしたデザインを邪魔しないデザインとなっていますが、実はこの《縦すべりだし窓》は、風がよく入るという特性があります。
 リビングに心地よい風と光をもたらす窓です。

36.2015年11月17日
木工事中
木工事中

 建物内部は大工さんが中心となり木工事にかかっています。
 写真は玄関側から見たリビングの様子です。
 正面に見える大きな開口部には、サッシが入り、外のウッドデッキへ出入りすることが出来るようになっています。
 写真右側にはミライエがしっかりとお家を支えているのがご確認頂けると思います。このミライエも、このあと壁の施工が始まっていくと、間もなく見えなくなっていきます。
 工事はとても順調に進んでいます!(^^)!

37.2015年11月21日
屋根施工状況
屋根施工状況

 屋根の施工が完了しています。
 W様邸の屋根はガルバニウム鋼板という、軽くて、耐久性、耐熱性にも優れた屋根材で施工させて頂いています。
 更にこの屋根は、デザイン性の面でも、すっきりとしていて、W様のお家のようにモダンなデザインのお家に良く似合う人気の屋根材です。
 屋根、外壁の施工が終わると、雨から守るためのブルーシートを外し、お家の全体の外観が見えるようになります(*^^)v

38.2015年11月21日
木工事中②
木工事中②

 1階リビングと和室にサッシの取付が終わっています。
 広々としたリビングになりそうで、楽しみですね♪
 サッシ横につっかえ棒のように斜めに取り付けた部材が《筋交い》です。
 このように両方向から取り付けているものを《たすきがけ筋交い》といい、構造計算によって必要な量を必要な場所に取り付けることにより、耐震性、耐風性を増すといわれています。柱を太くすれば、あるいは、柱を多くすれば大丈夫というのではなく、柱、梁、壁など、適切な組み合わせによって全体で建物を支えているのです。
 このあとの工程では、電気配線工事、断熱材施工などが行われます(^o^)
 

39.2015年11月21日
サッシ取付(和室)
サッシ取付(和室)

 和室の窓も付きました(*^^)v
 W様邸の窓は断熱性能に優れた高性能複層ガラスを採用していますので、外の暑さ寒さからお部屋を守り、快適なお部屋環境をつくってくれます。
 冷暖房コストの削減にもつながりますね(b^ー゚)!!(゚∇^d)
 

40.2015年11月21日
玄関ドア
玄関ドア

 玄関ドアがつきました。
 キズがついたり汚れたりしないように、完成間近までカバーがついていて、まだ、写真でご紹介できないのですが、W様にお選びいただいたドアは、木目調のドアのガラス部分にアイアン細工をあしらった可愛らしいデザイン。
 もちろん防犯面にも優れた性能を備えています。
 早くお披露目したいですが、もう少しお待ちくださいネ
 

41.2015年11月24日
木工事中③
木工事中③

 写真は2階の主寝室から撮影した様子です。
 中央部分より少し右側に見えるのは、廊下、そして、中央から左側がウォークインクローゼットです。
 荷物やお洋服が沢山収納できる広いクローゼットとなので、とても使いやすいのではないでしょうか。
 写真ですと、何だか柱ばかりで分かりにくいように感じますが、棟上げの時から比較すると、更に骨組みが複雑に組まれ、廊下や部屋の入口が少しずつわかるようになりました。
 
 
 

42.2015年11月24日
通気層確保用スペーサー取付
通気層確保用スペーサー取付

 ちょっと一目ではわかりにくいことと思いますが、天井部分を撮影した写真です。
 《アクエアー》という板状の建材を垂木に取り付けることにより、このあと施工していく断熱材と、屋根下地材との間に隙間を確保してくれます。
 この隙間が通気層となり、天井内側に嫌な湿気を溜めこまない、快適な環境を作ります。
 このあとは、壁の内側や天井の内部まで、全体に断熱材を吹付けていきます。
 
 

43.2015年11月24日
シート施工
シート施工

 お家外部の様子です!(^^)!
 サッシやドアなどの取付が終わったところで、建物全体にシートの施工が行われました。
 銀色に輝くケンワスタイルのロゴ入りシートは、こう見えてとても高性能!
 ≪透湿防水遮熱シート≫という特殊な素材のシートで、外壁の下地として使用することにより、壁内部の湿気を排出し、外部からの水の浸入は防ぎます。
 また、夏は屋外からの輻射熱(赤外線)を反射し室内を涼しくし、冬は屋外への熱の放射を抑えて快適に過ごせます。
 このあとの工程では、シートの上に胴縁(どうぶち)を付けていき、いよいよ外壁材を貼っていきます。
 数日の間に見事にお色直ししていきますので、どうぞお楽しみにされていてくださいね♪

44.2015年11月25日
断熱材施工前
断熱材施工前

 写真は2階子ども室の様子です。
 北側の壁面にスタイリッシュな3つのすべり出し窓を配置し、採光を多く取り入れ、爽やかな風が室内に入るうに考えられています。 
 サッシの周囲には、先日から施工中の《透湿遮熱防水シート》が貼られているのがご確認頂けると思います。
 内部はこれから断熱材の吹付が行われ、それから、壁をつくっていきますが、壁が出来てくるとお部屋の間取りも以前よりもわかりやすくイメージできることと思います。
 お時間の許すときはぜひ、現地で実際にご覧頂けたらと思います。ぜひお立寄りください(*^_^*)
 
 

45.2015年11月26日
シート施工できました!
シート施工できました!

 お家の周囲をぐるりと包み込みましたのは、ケンワスタイルの透湿・防水・遮熱シートです。
 棟上げが終わり、サッシやドアの取付が終わると、外壁の工事に入りますが、このシートは、外壁を貼る前に貼る高性能の下地材です。

 そしてシートの上に水平に取り付けられた部材は《胴縁》(どうぶち)といいます。
 《胴縁は》シートと外壁材との間に取付けます。
 これを付けることにより、シートと外壁材との間に、胴縁の厚み分の隙間ができますので、これが、通気層となって壁の内部に空気の流れをつくります。
 
 シート、胴縁とも、壁の内部で見えなくなってしまうからこそ、施工段階での重要さを考え、大切に施工させて頂いています。
 お家を快適にするだけでなく、耐久性を考えた施工です!(^^)!

46.2015年11月27日
アクアフォーム吹付が終わりました
アクアフォーム吹付が終わりました

 写真を見て思わず『わ!きれい!』と声を出してしまうほど・・
 アクアフォームの職人さんの流石の技術で美しく断熱材の施工が出来ました。
 断熱材はこれから、壁が出来ていくと内側に隠れてしまうものですが、実は室内を快適に保つためにとても重要です。
 W様邸で採用していますのは《アクアフォーム》という吹付けるタイプの断熱材です。
 硬質ウレタンフォームの無数の気泡を現場で直接吹き付けていくので、お家の隅から隅まで、すっぽりと断熱材で包み込むことができます(b^ー゚)!!(゚∇^d)
 また、この断熱材は自己吸着力に優れていますので、壁体内に隙間なく充填でき、安定した断熱性・気密性を保ちます。
 W様とご家族の皆様が長期にわたり快適に過ごして頂けることと思います!(^^)!

47.2015年11月27日
アクアフォーム吹付け②
アクアフォーム吹付け②
48.2015年11月30日
内部木工事中
内部木工事中

 写真は1階和室からリビングを撮影した様子です。
 天井部分に何本もの木材が取付られていますね。この部分が、これから天井用のボードを貼っていく際の下地となる部分です。
 この下地があるからこそ天井ボードをしっかりと固定することができます。
 お家がどんどん完成にむけて近づいていきますね。壁や天井が出来ると、さらにお部屋らしくなっていきますよ。W様にお選びいただいたクロスがお部屋に貼られる日がとても楽しみです。

49.2015年12月04日
外部施工状況(玄関ポーチ)
外部施工状況(玄関ポーチ)

 玄関のポーチにある壁の様子です。こちらは、直接お部屋の内部に接していない部分の壁ですが、シート、胴縁、水切りなどの施工をしっかりと行っております。

50.2015年12月04日
外部施工状況 水切(みずきり)の施工
外部施工状況 水切(みずきり)の施工

 写真はお家の外部、先日ご紹介させて頂いたシートと胴縁(どうぶち)に加え、水切りの施工がおわりました。
 《水切り》とは、壁内部に雨水などが浸入しないように、水が下に落ちるような施工をすることで、写真では、シートが貼ってある部分の下(外壁の一番下の所)に見える部分(青いテープが貼ってある部分)です。
 このように、施工段階の様々な所で、建物の中(壁の内部など隠れた場所は特に)に水が浸入しないための工夫をしていきます。以前ご紹介したバルコニーの防水や、屋根の防水シートなどもそうですねo(゚∀゚)o これからも、どんどん当レポートでご紹介していきたいと思いますので、ご安心ください。
 
 下地検査も無事終わりましたので、いよいよサイディング工事に入ります!
 

51.2015年12月04日
内部木工事中 2階の廊下
内部木工事中 2階の廊下

 写真は2階の廊下の様子です。階段横の廊下の向こう側に見えるのは主寝室で大きな窓から明るい光が差し込んでいますね。
 天井や壁など、あちらこちらにコードのような物がご覧いただけると思いますが、これは電気の配線で、このあと壁や天井のボードを貼っていく前に、このように隠れてしまう部分の配線工事を2階から1階まで終わらせています。
 普段はあまり気付かないところですが、住まいの色々な場所にコンセントや照明など通電を必要とする器具が設置されていますよね(*^_^*)なので、線も沢山あります。お部屋の隅々まである複雑な配線を図面に従って的確に行っています。
 廊下部分も次はボードを貼っていく工程に入ります。

52.2015年12月07日
バスルーム設置状況
バスルーム設置状況

 バスルームの顔ともいえる入口ドアの写真ですo(゚∀゚)o
 W様邸のドアは大きく開き、デザイン性の高い片開き戸です。大きく明かりを取り込めるので、浴室空間をよりゆったりと感じさせてくれます。

53.2015年12月07日
バスルーム設置状況
バスルーム設置状況

 浴室の工事が順調に進んでいます。
 基礎工事の時の、ピンクやブルーの配管を思い出すと、本当にあっという間ですね。あの管がちょうどこの下あたりも通っていて、万が一の時、点検、メンテナンス時に、ひと目でわかるようにする為の色分がされているのです(*^_^*)。
 
 内部の工事も順調に進み、W様とのお打合せを重ね、工事の状況を楽しくお話しさせて頂いております。W様、これからも、ご不明な点などございましたら、いつでも声をかけてくださいね。 

54.2015年12月07日
外壁工事中
外壁工事中

 外部はサイディング工事が始まりました!
 外壁の色は、そのお家の雰囲気を決める大きなポイントですね。
 W様にお選びいただいたのは《マーチアクアホワイト》という爽やかな色の外壁材ですので、街の雰囲気にも合いやすく、モダンな雰囲気も演出してくれる素敵な外壁になりそうです。
 また、この《親水セラ》という名前の外壁材は汚れにくく、色褪せしにくいという特徴を持っておりますので、将来的に見ても、お手入れがとても楽な素材です。
 まだ、外壁工事は途中ですが、全部の外壁材を貼り終えますと、今までとはまた印象が変わり、一層お家らしくなってきますよ!とても楽しみですね♪

 写真左下の窓の位置にもご注目くださいね(b^ー゚)!!(゚∇^d)

55.2015年12月07日
フローリング工事
フローリング工事

 写真は2階の主寝室の様子、ちょうど床材を貼っていく工事の真っ最中です。
 2階のお部屋は寝室、子供室とも、《ナチュラルオーク》という色をお選びいただきました。W様邸のナチュラルで優しい雰囲気にぴったりな素敵なお色です。
 また、この床材は熟成された木の風合いや味わいを持ち、木本来の表情を表現しながら、擦り傷や汚れが付きにくい表面に特殊処理が施された素材を使用しておりますので、お手入れも楽で、傷やへこみ、色褪せなどがしにくく安心です。
 

56.2015年12月11日
内部木工事中
内部木工事中

 天井の下地ボード、フローリングが終わり、このあとは壁にクロス下地用の石膏ボードを張っていきます。

57.2015年12月11日
建具取付
建具取付

 写真は2階子供室の入口部分の様子です。
 右側のお部屋は真っ白な建具枠が付けられました。
 このように、枠を先にとりつけることで、石膏ボードの端部が隠れ、より美しい仕上がりになります。建具の本体(扉)が取り付けられるのは、まだまだ先で、工事も終わりに近づくころとなります。どんな扉が付くのかとても楽しみですね♪
 

58.2015年12月17日
内部工事中
内部工事中

 玄関ホールの様子です。床材にあわせた真っ白な窓枠が入りました。
 この部分はこの後の施工で真っ白な壁紙を貼っていきますので白を基調とした明るい玄関ホールになりそうです。とても楽しみですね。

59.2015年12月17日
内部施工状況 クロス下地
内部施工状況 クロス下地

 1階リビングの様子です。
 天井部分を終え、壁にもクロスの下地となるボードを貼り始めました。
 アクアフォームの断熱材や柱、筋交いなどの骨組みが隠れると、すっきりとしてお部屋らしくなりますね。
 今貼っているボードは《プラスターボード(石膏ボード)》といい、石膏を心材にし、表面を厚紙で被覆した耐火性、遮音性に優れたボードです。
 これを全て貼り終えましたら、いよいよW様にお選びいただいたクロスを貼っていきます。お部屋がどんな風に変身するかとても楽しみですね。

60.2015年12月22日
階段ができました
階段ができました
61.2015年12月25日
内部木工事中
内部木工事中

 大工さんが建具枠の取付を行っています。
 ドアや引戸の開閉をストレスなく使って頂けるように、丁寧に調整しながら行っていきます。
 枠の取付が終わると、上部の壁などにもボードを貼っていき、クロスを貼る工程に入ります。
 大工さんや業者さんたちのおかげで、とてもスムーズに問題なく工事が進んでいます。お時間がよろしい時にでもぜひ、実際にご覧いただけたらと思います。

62.2015年12月25日
外壁工事中
外壁工事中

 天候に左右されるサイディング工事もいよいよラストスパート。
 隙間や目地を埋めていくコーキング処理を行っています。
 あと数日で、外壁工事が終わります。とても楽しみですね♪
 

63.2015年12月26日
外壁工事中
外壁工事中

 上の方までサイディング材を貼り終わりました。
 この後は壁の最上端に笠木(かさぎ)を被せていきます。
 笠木を付けることにより、雨水の浸入などを防ぐ防水の意味と、雨水などが伝って外壁を汚さないようにする水切りの役割、そして装飾的な役割もあり、あまり目立たない場所なようで、実はとても重要なんです。
 笠木を付けたら、反対側の壁面(勾配屋根の低い方側)に樋を取付け、いよいよ外壁の工事もゴール間近です。

64.2015年12月28日
ニッチ
ニッチ

 トイレの正面の壁面に優しいアーチを描く大きめのニッチを作ります。
 トイレは毎日使う場所なので、居心地のよい空間にしたいですよね。
 難しい曲線の処理、プロの技術で丁寧に施工していきます。どうか楽しみにされてくださいね♪

65.2015年12月28日
キッチンカウンターを作っています
キッチンカウンターを作っています

 

66.2015年12月29日
木工事中 クローゼット
木工事中 クローゼット

 クローゼットの様子です。
 建具枠と枕棚が付きましたので、このあとの工程でクロスやクローゼットのハンガーパイプの取付をします。
 多様な生活用品やお洋服をたっぷりと収納できるスペースです。

67.2016年01月05日
キッチン
キッチン

 先日から作っていたカウンター部分にボードが貼られました。
 中央に見える小さな棚は調味料を置くための棚だそうです。このように作り付けの棚があると、キッチンが使いやすくすっきりとして見た目にもおしゃれです。

68.2016年01月07日
建具取付
建具取付

リビングに引戸が入りました。
 W様にお選びいただいたのは、天然木の優しい素材感を活かした扉です。手塗のような可愛らしいグリーンが、リビングのナチュラルな雰囲気にマッチしてとても素敵ですね。
 最近ではこのように手作りの風合いをもったものや、モダンなものなど様々なデザインの建具がございますので、お施主様のイメージにあったものをお選びいただくことができます。
 図面からではなかなか実際のイメージが湧きにくいかもしれませんが、コーディネーターや工務スタッフが、パースやサンプルをご覧いただきながら、しっかりとお打合せさせて頂きますので、ご安心ください。
 

69.2016年01月07日
クロス下地
クロス下地

 2階主寝室の様子です。
 壁面にクロス下地用の石膏ボードを貼り終わりましたので、これからクロスを貼る前にボードの継目や釘を打ったところの凸凹をなくすためのパテ処理を行っていきます。
 これをすることでクロスを貼ったあとの仕上がりが全然違うとのことなので、この処理を丁寧に行うことはとても重要です。クロスを貼るとお部屋の雰囲気もパッと明るくなりますので、どうぞ楽しみにされてくださいね。
 
 工事中にはたくさんの塵や廃材などがでますが、お写真でもご確認いただけますように、いつも現場のお掃除をして、お施主様の大切なお家をきれいに保つようにつとめています。
 W様、お時間のあるときに是非現場お立寄りくださいませ。大工さんの丁寧な施工が実際にご確認頂けることと思います。

70.2016年01月08日
屋根
屋根

 外部の工事もそろそろ終わり。今まで工事中の足元を支えてくれていた足場も撤去・・その前に、屋根の様子を撮影しました。
 写真では少しわかりにくいですが、このおうちの屋根は傾斜があり、写真奥側の屋根が少し高くなっています。雨水が屋根の内部に入らないようにしっかりと壁との継目の防水施工も行いました。

71.2016年01月11日
キッチン
キッチン

 キッチンのカウンターの様子です。
 これからの工程でこの場所にシステムキッチンを設置しますが、調理しやすく、収納しやすい上質なキッチンです。
 写真でご覧いただけますように、床下収納庫も出来ました。たっぷり収納して頂けますので、大変使いやすいことと思います(^o^)
 リビングにいるお子様と対面して楽しく会話がはずみそうですね

72.2016年01月11日
クロス下地
クロス下地

 リビングもボード貼りが終わりました。カウンターと横の壁にもにニッチがついて凝ったデザインのキッチンになりました。
 これからクロスを貼っていきますが、クロスの色もアクセントカラーを用いるなど、配色に一工夫されていますので、明るく素敵なキッチンになりますよ。お楽しみに・・

73.2016年01月11日
階段 手摺がつきました
階段 手摺がつきました

 階段の手摺が付きました。
 この手摺はクロスを貼るために一旦取り外され、クロスを貼ったあとで再び、この位置に取り付けます。
 

74.2016年01月13日
クロス下地 パテ処理
クロス下地 パテ処理

 クロスの下地となる石膏ボードに《パテ処理》を行いました。
 写真でみると、ボード上に点々としたものや線状の模様のように見えるものが、パテ処理を施した部分です。
 ボードの継目やボードを止める釘打ちの箇所などを全て、このパテを塗ることで、平らにしていきます。
 これをすることで、クロスを貼った時、凹凸のないきれいな仕上がりになります。
 全てのお部屋のクロスを貼る場所は全て、この処理を行いますので、手間のかかる作業になりますが、見えなくなる部分だからこそ、後の仕上がりを考えて丁寧に行います。 
 

75.2016年01月16日
クロス工事③
クロス工事③

 1階トイレの壁にもクロスを貼りました。
 ニッチがある方の壁面と、写真右手に見える壁面とは色柄共に異なるものをお選び頂きましたので、おしゃれで印象的な壁になりました。
 木の板を貼ったような柄が素敵ですね。

76.2016年01月16日
クロス工事② リビング
クロス工事② リビング
77.2016年01月16日
クロス工事
クロス工事

 いよいよクロスを貼り始めました。
 写真は1階リビングの様子ですが、天井から始まり、カウンターのところまで作業が進んでいます。
 写真では少し分かりづらいですが、カウンター部分の可愛らしい模様や、ニッチの中など、配色にもこだわった素敵なお部屋になりそうです。
 W様にお選び頂いた大切なクロスを貼ったお部屋が、お気に入りのお部屋になるように、精一杯大切に作業させて頂きます。
 W様、完成が待ち遠しいですね(^o^)

78.2016年01月21日
システムキッチン設置
システムキッチン設置

 クロスやキッチンパネルを貼り終えたところで、システムキッチンが設置されました。
お部屋の雰囲気にもよく合うインテリア性の高いおしゃれなキッチンをお選びいただきました。もちろん機能性にも優れていますので、お忙しいW様に使いやすく快適なキッチンワークが実感して頂けることと思います。

79.2016年01月21日
玄関ポーチタイル貼り
玄関ポーチタイル貼り

 左官業者さんが玄関ポーチにタイルを貼っています。
 W様邸の顔ともいえる玄関も、このタイルを貼り終えるとまもなく完成です。
 南欧風をイメージした優しい色調のタイルが素敵ですね。
 完成まであと少しという所まで来ましたね。これからカーテン等、残りの工事の部分のお打合せや、お引渡しに向けてご要望などをお聞きしていきます。W様に笑顔でお引渡し出来る様、精一杯頑張ってまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

80.2016年01月30日
完成間近です(^^)/ 
完成間近です(^^)/ 

 写真は玄関ポーチの様子です。
 ドアの右上に、可愛らしい照明が取り付けられ、いよいよ完成まであと少し。
 今日はW様と外構工事などの打合せをさせていただきましたが、こうして打合せをさせて頂くのもあとわずか、と思うと少し寂しいような気もします・・・とはいえ、お引渡しの日を笑顔で迎えて頂けるよう、完成までの工事を心をこめて対応させて頂きます。
 このあと、2月に入るとすぐに、このポーチの左あたりに格子が出来てきます。格子が有ることで、よりスタイリッシュになりますので、どうぞお楽しみにされてくださいね♪

81.2016年02月01日
ウッドデッキ
ウッドデッキ

 ウッドデッキも完成しました。
 温もりある天然木の風合いを再現した人口木のウッドデッキは、耐腐性、耐候性に優れ、経年変化がしにくいのでお手入れしやすいという特長があります。
 二方向に窓がある、気持ちのよいデッキですね。

82.2016年02月01日
格子が付きました
格子が付きました

 玄関ポーチの所に格子が付きました。
 格子は通りからの目線を遮る目隠しの役割もありますが、デザイン的にもちょっとしたアクセントになり、いっそう素敵になりますね。
 塗装業者さんが丁寧に2度塗りをしてくれていますので、色の深みが増して美しい格子になりました(^^)/

83.2016年02月06日
白い階段
白い階段
84.2016年02月06日
2階の廊下
2階の廊下

 思わず真似したくなる(^^)真っ白な廊下は全体を明るくしてくれます

85.2016年02月10日
洗面台
洗面台

 今は洗面台も種類があり、お施主様のお好みにあった物をお選びいただくのも楽しいですが、W様邸では、オンリーワンの洗面台をご要望に合わせて作らせていただきました。
可愛らしい照明やタイル、温かみのある木の風合いがとてもやわらかな印象を与え、おしゃれなカフェや雑貨屋さんのような雰囲気ですね。
 W様にとってお気に入りのスペースになりますように。 

86.2016年02月11日
完成しました
完成しました

 リビングの様子です。照明や建具の飾りも取付が終わり、お引渡しを待つばかりとなりました。
 工事中は、行き届かないところ等W様にご迷惑やご心配をお掛けすることもあったかと思いますが、W様やご家族様に喜んで頂けるお家を作りたく精一杯作業させて頂きました。
 お引渡し後も、お困りのこと等ございましたら、いつでもご相談ください。
 今後とも永いお付き合いを何卒よろしくお願いいたします。

87.2016年02月11日
玄関ドア
玄関ドア

 いよいよ完成間近となり、ドアのカバーも外れました。お家の顔にふさわしい、素敵なドアですね。

88.2016年02月11日
リビング
リビング

 可愛い照明や扉、W様のセンス溢れるナチュラルテイストの素敵なお部屋に仕上がりました。

スタイル別 - すべて にある

その他の完工事例

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