吹き抜けと巧みな照明計画で構成された空間・「平屋+α」の家 (下関市)
U様邸
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建築中レポート
- 1. 2026年03月13日
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内部施工状況
通常はフロンガスを使用して発砲させることが多いウレタンフォーム。
アクアフォームは水を使って現場発泡させます!
これにより柱と柱の間や、細かい部分にも隙間なく充墳することができます。
- 2. 2026年03月13日
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内部施工状況
天井と壁面に断熱材「アクアフォーム」の吹付が施工されました。
アクアフォームは水を使って現場で発泡させる断熱材で、細部の隙間がなく隅々まで充填することが出来る為、高性能な断熱性と気密性を確保できます。
- 3. 2026年03月12日
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内部施工状況
- 4. 2026年03月11日
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外部施工状況
遮熱透湿防水シート施工
- 5. 2026年03月09日
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外部施工状況
遮熱透湿防水シート施工
- 6. 2026年03月09日
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外部施工状況
遮熱透湿防水シートの施工が進んでいます。
- 7. 2026年03月07日
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内部施工状況
- 8. 2026年03月07日
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外部施工状況
建物外部に遮熱透湿防水シートを施工中です。
外壁の仕上げ材の内側に施工するシートで、建物内部に雨水の侵入するのを防ぎます。また、熱の放射をおさえる「遮熱性能」や壁体内にの湿気を逃がしこもりを防ぐ「透湿性能」などに優れたシートです。
- 9. 2026年03月01日
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内部施工状況
サッシの取付が行われました。
- 10. 2026年03月01日
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内部施工状況
サッシの取付が行われました。
- 11. 2026年03月01日
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内部施工状況
天井の様子です。
- 12. 2026年03月01日
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内部施工状況
- 13. 2026年03月01日
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内部施工状況
制震ダンパー【MAMORYマモリ―】を取付けました!
- 14. 2026年03月01日
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内部施工状況
制震ダンパー【MAMORYマモリ―】を取付けました!
地震時の振動エネルギーを瞬時に熱エネルギーに変換する、高減衰ゴムの性能を利用し、地震の揺れを吸収、放熱し、さらに、繰り返し発生する地震にも効果を発揮します。
大切な住まいとご家族を守る制震装置です!
- 15. 2026年03月01日
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内部施工状況
サッシの取付が行われました。
このように早めに施工することにより、施錠ができますので、防犯面でも安心です♩
- 16. 2026年03月01日
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外部施工状況
玄関ドアが取り付けられました。
- 17. 2026年02月27日
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外部施工状況
屋根下地材の上にガルバリウム鋼板の屋根材が施工されました。
- 18. 2026年02月27日
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外部施工状況
屋根下地材の上にガルバリウム鋼板の屋根材が施工されました。
ガルバリウム鋼板は、鉄を守るように開発された屋根材で、防サビに優れ、風雨に強く、耐久性、耐熱性に効果を発揮する屋根材です。
また、軽くて加工の自由度が高いのも特徴です
- 19. 2026年02月27日
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内部施工状況
天井を見上げると板状の段ボールのようなものが取り付けられています。
これは【通気スペンサー】という部材で、写真のように垂木に取り付けを行い、屋根下地材と、これから施工していく断熱材との間に入れることで屋根内部に隙間(通気層)を作ってくれます。
このように通気層を確保することで、空気の流れをつくり、天井や壁の内部に湿気を溜めこまないようになっています!
- 20. 2026年02月25日
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外部施工状況
- 21. 2026年02月24日
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内部施工状況
- 22. 2026年02月21日
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上棟
無事に棟上げを完了することができました。
U様、本日はありがとうございました!
今まで、図面などで、なかなかイメージがしづらかったものが、いよいよこうして形になりました。
一日でどんどん建ち上がっていく様子はU様にとっても、印象に残る思い出となったことではないかと思います。
これからU様邸は外部、内部とも、さらに工事が進み、ますます姿を変えていきます♩
U様の大切なお家を大切に丁寧に施工させて頂きますので、ぜひ現場へお立寄りいただけたらと思います
- 23. 2026年02月21日
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上棟
【アスファルトルーフィング】が敷き終わりました。
- 24. 2026年02月21日
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上棟
ビルボードの上にアスファルトルーフィングを敷いていきます。
【アスファルトルーフィング】とは、アスファルトを染み込ませてつくられたシート状の建材で、防水性、耐久性に優れています。
屋根が仕上がってしまうと、あまり目にすることが無くなる部分ですが、雨から大切な住まいを守ってくれる重要な役割をします!
- 25. 2026年02月21日
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上棟
合板の上に屋根下地材【ビルボード】を貼っていきます。
これより、雨音の響きを抑えるとともに、断熱効果で夏の暑さや冬の寒さをやわらげます!
- 26. 2026年02月21日
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上棟
屋根下地材(構造用合板)が施工されています。
- 27. 2026年02月21日
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上棟
屋根下地を支える垂木(たるき)を施工していきます。
- 28. 2026年02月21日
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上棟
屋根下地を支える垂木(たるき)を施工していきます。
垂木は屋根のいちばん高いところ、棟木から低い軒桁に向かって並べた木材のことです。
- 29. 2026年02月21日
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上棟
2階部分の耐震壁を施工しています。
- 30. 2026年02月21日
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上棟
お家の形がよく分かるようになってきました!
- 31. 2026年02月21日
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上棟
- 32. 2026年02月21日
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上棟
屋根の一番高いところに棟木(むなぎ)が取り付けられました。
木造軸組工法では、この棟木を取り付ける事で、建物の骨組みが完成したという大きな節目になり、棟木が取り付けられることを「棟上げ」といいます。
- 33. 2026年02月21日
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上棟
- 34. 2026年02月21日
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上棟
重たい木材を高い場所へレッカー車で荷揚げしながら、職人さん方が力をあわせて施工していきます。
職人さんとレッカー車の息の合った連携プレーも上棟での見どころです。
- 35. 2026年02月21日
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上棟
床下地板をはっていきます!
- 36. 2026年02月21日
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上棟
耐力壁の施工が始まりました。。
石膏ボードの優れた防火性能・施工性・経済性に加えて、耐力面材としての機能も兼ね備えています
- 37. 2026年02月21日
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上棟
- 38. 2026年02月21日
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上棟
斜めに固定している柱は「仮筋交い」と言います。
仮筋交いは、垂直に立っている柱が斜めにならないように固定する役割があります。 今後建築が進み、垂直が確保できるようになった際には、仮筋交いは外されます。
- 39. 2026年02月21日
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上棟
骨組みとなる木材には「集成材」を使用しています。
集成材は、木を短冊のように挽き、木の繊維方向に沿って平方に並べて接着させた木製品です。
乾燥収縮が少ない、丈夫、軽い、火に強い、調湿性があるなど、大変優れた木材です。
- 40. 2026年02月21日
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上棟
重たい木材を高い場所へレッカー車で荷揚げしながら、職人さん方が力をあわせて施工していきます。
職人さんとレッカー車の息の合った連携プレーも上棟での見どころです。
- 41. 2026年02月21日
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上棟
1階部分の柱から建て、2階の床の高さのところに胴差(どうさし)という横架材を差し込んでいきます。
- 42. 2026年02月21日
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上棟
上まで突き出ている長い柱を「通し柱」といい、構造的な強度を高める通し柱は、軸組工法の構造材としては大変重要な部材となります。
- 43. 2026年02月21日
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上棟
1階部分の土台の上に柱が次々に立ち始め、棟上げが着々と進められています。
予め図面に従ってプレカットされた木材はそれぞれの位置によって長さや大きさ、更に、仕口、継手といった接合部の形などが決まっています。
このようにプレカットされた木材を用いる事で、施工に無駄が無く、正確な計測検査がされており安心できる上、効率よく作業が進められます。
- 44. 2026年02月21日
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上棟
いよいよ上棟の日を迎えました。
U様、本日はおめでとうございます!
マイホームが形となっていく様子をお楽しみください。
職人の皆様、安全第一で宜しくお願い致します。
- 45. 2026年02月20日
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上棟準備
明日は待ちに待った棟上げの日です!
現場では棟上げ前の足場組み作業が行われました。
足場は、このように上棟直前に組まれ、外壁や樋などの工事が終わる、いわば建物の完成間近まで、作業する職人さんたちの足元をしっかりと支えます。
そして足場を組むのは、また専門の職人さんの作業になりますので、お家が建つまでには、本当にたくさんの人の手がかかっているということになります。
- 46. 2026年02月19日
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上棟準備
上棟に向けて材料搬入が行われました。
- 47. 2026年02月18日
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上棟準備
木材が濡れたりしないようにしっかりとシートを掛けています。
- 48. 2026年02月17日
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上棟準備
土台敷き
土台、大引の間に断熱材を入れ、床下地となる合板を敷いていきます。
- 49. 2026年02月17日
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上棟準備
大工さんにより「土台敷き」という作業が行われています。土台敷きは、基礎コンクリートの上に土台や大引きといわれる木材を設置していく作業で、建物の構造部分に関わる大切な工程となります。
- 50. 2026年02月17日
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上棟準備
基礎コンクリートと土台となる木材の間に、黒い【キソパッキン】を隙間なくはさみ込んでいきます。
この部品があることにより、床下を自然の風で全周換気することができ、湿気を逃がしてシロアリや木腐れから大切な住まいを守ります!
- 51. 2026年02月16日
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上棟準備
外部給排水工事
- 52. 2026年02月16日
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上棟準備
外部給排水工事
- 53. 2026年02月12日
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上棟準備
上棟前に、床下の部分に給排水の配管工事を行います。ブルーは給水で、ピンクは給湯、新築時だけでなくメンテナンスの時にも一目でわかるように、色分けがしてあります。
- 54. 2026年02月12日
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基礎工事
- 55. 2026年02月12日
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基礎工事
基礎の型枠が全て外されたところで、土間コンクリートを流し、きれいに固まりましたらこちらも型枠が外され、間もなく配管工事など、棟上げに向けての準備に入ります!
- 56. 2026年02月09日
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基礎工事
型枠が外れると間取りやおうちの大きさなどが分かりやすくなります。
- 57. 2026年02月09日
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基礎工事
コンクリートが固まり、十分な強度が出ましたので型枠が外されています。
基礎コンクリートの間から出ている金物は「アンカーボルト」といいます。
アンカーボルトは建物の土台と基礎を繋ぎ、建物に加わった力を基礎へ流してくれる重要な金物です。
- 58. 2026年02月06日
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基礎工事
- 59. 2026年02月04日
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基礎工事
型枠の中に満遍なく平滑にコンクリートを流したのち、天候を見ながらしっかりと乾燥するまで養生期間をおきます。
- 60. 2026年02月04日
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基礎工事
基礎の立ち上がり部分の型枠を設置後、型枠の中にコンクリート打設を行っています。
- 61. 2026年02月03日
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基礎工事
コンクリート打設後、しっかりと乾燥するまで養生期間をおきます。
- 62. 2026年02月02日
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基礎工事
配筋工事が終了し、コンクリートを流し込む作業が行われました。
まずは、ベタ基礎という基礎で、建物の床下全体に鉄筋コンクリートを流し込んでつくる基礎です。
耐震性に優れていることや、地面からの湿気が建物に伝わりにくくシロアリ被害のリスクが低くなるといった特長があります!
- 63. 2026年01月29日
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基礎工事
配筋工事
配筋は基礎の寿命や強度に直接影響がある非常に重要な工程です。
- 64. 2026年01月29日
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基礎工事
型枠が設置され、配筋工事が施工されました。
基礎は鉄筋コンクリートでできており、配筋は鉄筋コンクリートに必要な鉄筋(鉄の棒)を図面通りに組み立てていく作業になります。
- 65. 2026年01月28日
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基礎工事
- 66. 2026年01月27日
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基礎工事
地面からの湿気の侵入を防止するための防湿シートを敷き詰めると、基礎の外周分にコンクリートを流し、均します。「捨てコンクリート」といい、基礎の墨だし(印をつける)や正確な距離を測るなどの目的で行います。
- 67. 2026年01月27日
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基礎工事
いよいよ基礎工事が始まりました。
基礎形状に合わせて地面を掘削し、砕石を敷きと転圧を行い基礎の基礎作りを行います。
- 68. 2026年01月26日
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着工準備中
- 69. 2026年01月24日
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地鎮祭
地鎮祭が行われました。
建物を建てる前に、その土地を守っている氏神様から土地を利用する許可を得て、建築工事中の安全などを祈願する儀式です。
無事に家が建つよう、これからの発展も祈願しました。
- 70. 2025年11月04日
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地縄張り
工事着手前に敷地に縄で建物の位置を表すことを地縄張りといいます。
【地縄張り】とは、建築予定地に縄を張り、図面通りに建物の配置を決めていく作業のことです。
お客様と実際の建物の大きさや駐車場の位置等を体感することが出来ます。
完成までレポートを続けていきますので、お楽しみに♩
- 71. 2025年10月28日
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着工準備中
ここに、U様のお家が建ちます!
U様の夢のお家のために、スタッフ一同安心・安全に努め頑張ってまいります('◇')ゞ
