コの字キッチンから望む中庭のある40坪の平屋(下関市)
A様邸
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建築中レポート
- 1. 2026年03月11日
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内部施工状況
天井を見上げると板状の段ボールのようなものが取り付けられています。
これは【通気スぺーサー】という部材で、写真のように垂木に取り付けを行い、屋根下地材と、これから施工していく断熱材との間に入れることで屋根内部に隙間(通気層)を作ってくれます!
このように通気層を確保することで、空気の流れをつくり、天井や壁の内部に湿気を溜めこまないようになっています。
- 2. 2026年03月10日
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内部施工状況
耐震ダンパー【MAMORYマモリー】設置
- 3. 2026年03月10日
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内部施工状況
耐震ダンパー【MAMORYマモリー】を取り付けました。
地震時の振動エネルギーを瞬時に熱エネルギーに変換する、高減衰ゴムを性能を利用し、地震の揺れを吸収、放熱し、さらに繰り返し発生する地震にも効果を発揮します!
- 4. 2026年03月05日
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外部施工状況
玄関ドアが取り付けられました。
- 5. 2026年03月05日
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内部施工状況
サッシ取り付け工事
- 6. 2026年03月05日
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内部施工状況
サッシ取り付け工事が施工されました。
このように窓やドア、サッシを早めに施工することにより、施錠ができますので、防犯面でも安心です!
- 7. 2026年03月03日
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外部施工状況
- 8. 2026年03月03日
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外部施工状況
- 9. 2026年03月02日
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外部施工状況
- 10. 2026年03月02日
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内部施工状況
- 11. 2026年03月02日
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内部施工状況
- 12. 2026年03月01日
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上棟
- 13. 2026年03月01日
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上棟
無事に棟上げを完了することができました。
今まで、図面などで、なかなかイメージがしづらかったものが、いよいよこうして形になりました。
一日でどんどん建ち上がっていく様子はA様にとっても、印象に残る思い出となったことではないかと思います。
- 14. 2026年03月01日
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上棟
アスファルトルーフィングが敷き終わりました。
- 15. 2026年03月01日
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上棟
アスファルトルーフィングが敷き終わりました。
- 16. 2026年03月01日
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上棟
アスファルトルーフィング施工中です。
- 17. 2026年03月01日
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上棟
ビルボードの上にアスファルトルーフィングを敷いていきます。
【アスファルトルーフィング】とは、アスファルトを染み込ませてつくられたシート状の建材で、防水性、耐久性に優れています。
屋根が仕上がってしまうと、あまり目にすることが無くなる部分ですが、雨から大切な住まいを守ってくれる重要な役割をします!
- 18. 2026年03月01日
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上棟
合板の上に屋根下地材【ビルボード】の施工が進みました。
- 19. 2026年03月01日
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上棟
合板の上に屋根下地材【ビルボード】を貼っていきます。
これより、雨音の響きを抑えるとともに、断熱効果で夏の暑さや冬の寒さをやわらげます!
- 20. 2026年03月01日
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上棟
屋根下地材(構造用合板)が施工されています。
- 21. 2026年03月01日
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上棟
屋根下地を支える垂木(たるき)を施工していきます。
- 22. 2026年03月01日
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上棟
屋根下地を支える垂木(たるき)を施工していきます。
垂木は屋根のいちばん高いところ、棟木から低い軒桁に向かって並べた木材のことです。
- 23. 2026年03月01日
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上棟
屋根下地を支える垂木(たるき)を施工していきます。
- 24. 2026年03月01日
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上棟
耐力壁の施工が始まりました。。
石膏ボードの優れた防火性能・施工性・経済性に加えて、耐力面材としての機能も兼ね備えています。
- 25. 2026年03月01日
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上棟
屋根の一番高いところに棟木(むなぎ)が取り付けられました。
木造軸組工法では、この棟木を取り付ける事で、建物の骨組みが完成したという大きな節目になり、棟木が取り付けられることを「棟上げ」といいます。
- 26. 2026年03月01日
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上棟
耐力壁施工
- 27. 2026年03月01日
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上棟
- 28. 2026年03月01日
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上棟
骨組みとなる木材には「集成材」を使用しています。
集成材は、木を短冊のように挽き、木の繊維方向に沿って平方に並べて接着させた木製品です。
乾燥収縮が少ない、丈夫、軽い、火に強い、調湿性があるなど、大変優れた木材です!
- 29. 2026年03月01日
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上棟
1階の梁を付けている様子です。
予め図面に従ってプレカットされた木材はそれぞれの位置によって長さや大きさ、更に、仕口、継手といった接合部の形などが決まっています。
このようにプレカットされた木材を用いる事で、施工に無駄が無く、正確な計測検査がされており安心できる上、効率よく作業が進められます。
- 30. 2026年03月01日
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上棟
上まで突き出ている長い柱を「通し柱」といい、構造的な強度を高める通し柱は、軸組工法の構造材としては大変重要な部材となります。
- 31. 2026年03月01日
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上棟
土台の上に柱が次々に立ち始め、作業が着々と進められています。
重たい木材を高い場所など職人さんの元へ届けてくれるのがレッカー車です!
職人さんとレッカー車の息の合った連携プレーも上棟での見どころです
- 32. 2026年03月01日
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上棟
- 33. 2026年03月01日
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上棟
いよいよ棟上げが始まりました。
A様、本日はおめでとうございます!
形となっていく様子をお楽しみください♩
職人の皆さま、安全第一で宜しくお願い致します。
- 34. 2026年02月27日
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上棟準備
明日は待ちに待った棟上げの日です!
現場では棟上げ前の足場組み作業が行われました。
足場は、このように上棟直前に組まれ、外壁や樋などの工事が終わる、いわば建物の完成間近まで、作業する職人さんたちの足元をしっかりと支えます。
そして足場を組むのは、また専門の職人さんの作業になりますので、お家が建つまでには、本当にたくさんの人の手がかかっているということになります。
- 35. 2026年02月23日
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上棟準備
木材が濡れたりしないようにしっかりとシートを掛けています。
- 36. 2026年02月23日
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上棟準備
基礎にしっかりと断熱材を施工します
冷たい外気温が基礎から床下のコンクリートに伝わり、冷気が長期間溜まって床下は冷たくなってしまいます。
基礎に断熱材を施工することで、コンクリートに熱が伝わりにくく、温かい床下空間を作ります。
- 37. 2026年02月23日
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上棟準備
土台敷き
- 38. 2026年02月23日
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上棟準備
土台敷き
- 39. 2026年02月23日
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上棟準備
大工さんにより「土台敷き」という作業が行われています。土台敷きは、基礎コンクリートの上に土台や大引きといわれる木材を設置していく作業で、建物の構造部分に関わる大切な工程となります。
- 40. 2026年02月21日
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上棟準備
上棟前に、床下の部分に給排水の配管工事を行います。
ブルーは給水で、ピンクは給湯、新築時だけでなくメンテナンスの時にも一目でわかるように、色分けがしてあります。
- 41. 2026年02月21日
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上棟準備
上棟前に、床下の部分に給排水の配管工事を行っています。。
- 42. 2026年02月21日
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基礎工事
型枠が外されました。
型枠の間に上に突き出るように「アンカーボルト」という金物を施工しています。
アンカーボルトは建物の土台と基礎を繋ぎ、建物に加わった力を基礎へ流してくれる重要な金物です。
- 43. 2026年02月20日
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基礎工事
養生期間が終了し、型枠が外されています。
- 44. 2026年02月18日
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基礎工事
基礎の立ち上がり部分のコンクリートを打設が行われました。。
立ち上がりの上端の部分は、レベラーを用いて水平になるように仕上げます。
型枠で固定して、固まるまで養生期間をおきます。
- 45. 2026年02月16日
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基礎工事
基礎の立ち上がり部分の型枠が設置されました。
- 46. 2026年02月13日
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基礎工事
コンクリート打設が施工されました。
ベタ基礎という基礎で、建物の床下全体に鉄筋コンクリートを流し込んでつくる基礎です。耐震性に優れていることや、地面からの湿気が建物に伝わりにくくシロアリ被害のリスクが低くなるといった特長があります。
- 47. 2026年02月12日
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基礎工事
図面通りに正しく配置することでコンクリートの強度を確保することができます。
配筋工事は基礎コンクリートの骨ぐみとなる大変重要な工程となります。
しっかりと確認しながら工事を進めていきます。
- 48. 2026年02月12日
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基礎工事
- 49. 2026年02月11日
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基礎工事
配筋は基礎の寿命や強度に直接影響がある非常に重要な工程です。
- 50. 2026年02月11日
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基礎工事
配筋工事が始まりました!
細い金属の棒を図面通りに格子状に細かく組み合わせていきます。
建物を支える大事な基礎の骨組みですので、とても重要な作業です。
配筋工事の後は、型枠にコンクリ―トを流し込みます。
- 51. 2026年02月04日
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基礎工事
砕石の上に土壌処理を行い、湿気が上がってこないよう、防湿シートの敷き込み、それから、主に外周部にコンクリートを打設(流し込み)を行いました。
平らに打設する事がとても重要で、技術を必要とすると言われています。
鉄筋の位置や型枠の固定など、しっかりとした強固な基礎にするために行う、その後の工事の際の制度に関わってくるからです。
- 52. 2026年02月02日
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基礎工事
いよいよ基礎工事が始まりました。
基礎形状に合わせて地面を掘削し、砕石を敷きと転圧を行い基礎の基礎作りを行います。
基礎工事は、お家が出来た後では、ほとんど見えなくなってしまう工程ですが、実はお家を頑丈にしっかりと支えるためのとても重要な部分です。
- 53. 2026年01月29日
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地盤補強工事
家が建つ基礎の下地が出来上がっていきます。
- 54. 2026年01月27日
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地盤補強工事
杭が埋め込まれました!
工事は着々と進んでいます♪
- 55. 2026年01月27日
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地盤補強工事
着々と鋼管杭が打たれています。
これから地面に埋め込まれます。
- 56. 2026年01月27日
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地盤補強工事
職人たちが腕を振るって安全に施工を進めていきます。
- 57. 2026年01月27日
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地盤補強工事
順調に施工が進んでいます。
家造りの基礎となる大事な部分だからこそ、
入念に確認しながら作業を進めていきます。
- 58. 2026年01月26日
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地盤補強工事
杭打機で鋼管杭を打っていきます。
家が安全に建つよう、一本ずつ気を引き締めて打っていきます。
出来上がっていくのが楽しみですね♪
- 59. 2026年01月26日
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地盤補強工事
この鋼管杭を打っていきます。
施工スタートです♪
- 60. 2026年01月26日
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地盤補強工事
これから鋼管杭を地面に埋めていきます。
ベースとなる大切な部分です。
安全に進めていきます。
- 61. 2026年01月21日
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地縄張り
「地縄張り」が行われました。
工事着手前に敷地に縄で建物の位置を表すことを地縄張りと言います。
設計書通りかを確認後に間違いがなければその配置で基礎工事へと進みます。
- 62. 2026年01月13日
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着工準備中
こちらにA様のお家が建ちます!
安心・安全を心がけ完工に向けてスタッフ一同頑張りますので何卒宜しくお願い致します。
- 63. 2025年12月16日
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地鎮祭
これから始まる工事の安全と、ご家族皆さまの末永いご繁栄を願い、地鎮祭を執り行いました。
土地の神様へご挨拶を行い、これから始まる住まいづくりへの想いを共有する大切な時間となりました。
いよいよ本格的な工事がスタートします。
私たちは地鎮祭で祈願した想いを大切にしながら、安全第一で心を込めて施工を進めてまいります。
- 64. 2025年12月12日
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地縄張り
建築予定地に縄を張って、設計図通りに建物の配置を決める、工事着工最初の作業です。
- 65. 2025年12月09日
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着工準備中
敷地内を整地し、次の工程に向けた準備を進めています。
今後の工事が安全かつスムーズに進むよう、引き続き現場管理を徹底してまいります。
- 66. 2025年12月04日
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解体工事
建物の解体が終わり、敷地は更地の状態になりました。
- 67. 2025年11月17日
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解体工事
解体工事が無事完了しました。
工事期間中は、粉じんや騒音への対策として散水や養生を徹底し、近隣の皆さまに配慮しながら作業を進めました。
- 68. 2025年11月10日
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解体工事
解体工事着工前です。近隣への影響を考慮し、事前に建物の状態や周辺環境を入念に確認した上で工事を開始します。
